2020年4月 9日 (木)

近所の花の成長記録2020年---その6

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こちらは、当家北側花壇にあるしゃくなげです。1週間でほぼ満開となりました。今年は暖かいようです。例年よりしゃくなげの開花も早い印象です。

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こちらは、ロゼフローラという椿の根元に植えてあるチューリップのようです。チューリップとしては、形も色合いも面白いですね。

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同様に赤いチューリップのようです。花弁の先端は丸くはなく、やや尖っています。日陰ですが、元気に開花していました。

2020年4月 8日 (水)

旅の思い出---第8次旧東海道徒歩の旅---その71

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2019年5/24から5月恒例の旧東海道徒歩の旅へ出発しています。今回が第8次の旅となります。 今回の予定としては、三重県桑名市から滋賀県甲賀市付近までの徒歩を予定しています。ホテルに荷物を預け、再度、亀山駅に戻り関西本線に乗車し、昨日の到着地である井田川駅まで逆戻りして来ました。井田川駅に到着したのは5/26午前8時半過ぎとなります。通常より歩行開始時間が遅いのですが、5/26の歩行予定は、井田川駅から亀山宿を通過し、その次の関宿までと歩行距離が短いのです。関宿から先は、今回の難所である鈴鹿峠があります。落伍した場合に対応すべく鈴鹿峠超えは週日にしたいのです。

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こちらが、川井田駅内の待合室となります。ガラスに当方の姿が写っています。

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待合室内には、昔の井田川駅の写真も掲げられているのでした。

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井田川駅前のロータリーです。今日も天気は良好なのでした。

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地図で再度、現在地を確認します。JR関西本線井田川駅となります。

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さて、旧東海道歩行の再会です。丁度、午前9時に出発したようです。井田川駅前を左折してから旧街道を撮影しています。これから亀山宿方向へ向かいます。

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歩行を開始するとすぐに、旧東海道の案内板がありました。

2020年4月 7日 (火)

近所の花の成長記録2020年---その5

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こちらは、当家玄関横のジギアタリスキャメロットローズです。中心部の茎のような場所が生長してます。写真ではやや判り辛いと思いますが高さは約20cm程度ありそうです。そろそろ開花する方向なのでしょうか?

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こちらは庭南側花壇にあるチューリップのようです。花弁が大きく口を広げて、太陽光を浴びています。

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その隣の花です。名称は不詳です。綺麗なので撮影してみました。

2020年4月 6日 (月)

旅の思い出---第8次旧東海道徒歩の旅---その70

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2019年5/24から5月恒例の旧東海道徒歩の旅へ出発しています。今回が第8次の旅となります。 今回の予定としては、三重県桑名市から滋賀県甲賀市付近までの徒歩を予定しています。5/26午前7時過ぎにはJR関西本線桑名駅に居ました。こちらが駅標となります。

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7:33分発亀山行の電車に乗車します。この日の旅行行程はや複雑です。電車にて、前日到着している井田川駅を通過して亀山駅まで移動します。宿泊予定のホテルに荷物を預け、亀山駅から井田川駅へ逆戻りして歩行の再会となります。ホテルとの位置関係、および、鈴鹿峠超えを週日にする必要性があるのです。

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桑名駅に近鉄電車が入線してきました。この桑名駅付近には、三岐鉄道北勢線762mm、近鉄名古屋線1435mm、JR関西本線1067mmの3つの異なる軌道がある踏切があるようです。当方は鉄道オタクではありませんが、その踏切も見物してみたかったのですが、今回はパスしました。

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午前8時半過ぎには、ホテルに荷物を預け亀山駅まで戻ってきています。駅前にwalking mapがありました。旧東海道が黄色で提示されています。これから井田川方面(写真右側)へ戻り歩行を再開する予定です。

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亀山駅の駅舎となります。

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現在地を示す案内板がありました。宿泊ホテルは、亀山ストーリアホテル(宿泊時はブランド変更でアパホテル亀山駅前)(駅から写真左方向)となります。駅前から徒歩で7-8分を要するのでした。

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亀山駅構内となります。JR関西本線とJR紀勢本線が走りますが、何だか、長閑な駅なのでした。

2020年4月 5日 (日)

獅子

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今回は、こちらの本を選択しています。池波正太郎氏の「獅子」です。本のカバーには、以下のように紹介されています。

真田幸村の兄にして、“信濃の獅子”と謳われた真田信之。松代藩に善政を敷いた老雄は、九十歳を超えすでに隠居していたが、当主を譲った息子の突然の死をきっかけに、家督相続に頭を悩ませることに。その内紛に乗じ、“下馬将軍”と呼ばれた老中、酒井忠清は隠密を使い陰謀をめぐらすが、信之には藩を守るための秘策があった――。巨編『真田太平記』の後日譚にあたる、爽快なる傑作。

 

こちらの本は、当方が以前、読書した同氏の「真田騒動 恩田木工」と内容は全く同じでした。結果を知っているのですが、同氏の真田太平記のように展開が速く、読みやすいのです。1-2日で読書可能です。まあ、内容は真田騒動と同じなのですが、楽しませて頂きました。

 

2020年4月 4日 (土)

稲の定点観測2020---その5

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毎週末観察している宮崎平野早期水稲の今週の状況です。いつもの山の上には薄い雲が掛かっています。今日の天気予報は晴れです。しばらく良い天気が継続するとのことです。

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水稲の状況は、先週とあまり変化がないようです。この時期、しっかりと水田に根を張って欲しいものです。こちらの写真は本日、午前6時半過ぎに撮影したものです。

さて、宮崎県では昨日、新規に4名の新型コロナウイスル感染症患者さんが確認されたようです。本日までに宮崎県では合計7名の方の感染が確認されています。本年8月に予定されていた高校同窓会も延期の連絡が昨日、入りました。感染収束の兆しも全くみえず、本当に先行きが不安となります。今週末の予定も特にありません。このようなご時世ですので、自宅に引きこもり、時間を過ごすことにします。

2020年4月 3日 (金)

旅の思い出---第8次旧東海道徒歩の旅---その69

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2019年5/24から5月恒例の旧東海道徒歩の旅へ出発しています。今回が第8次の旅となります。 今回の予定としては、三重県桑名市から滋賀県甲賀市付近までの徒歩を予定しています。さて、旅行3日目の5/26となりました。こちらが、今回、桑名で宿泊したホテル705号室内となります。極、普通のビジネスホテルです。

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こちらが、ドア側となっています。既に出発の準備が整っています。この日は、日記によると午前5:20分頃には起床し、6:25分頃からホテル1階で朝食を摂り、この写真を撮影した直後にホテルをチェックアウトしているようです。

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こちらが、室内から桑名駅前を撮影したものです。こちらのホテルは西桑名駅前といった方が正確だと思います。

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こちらが、今回宿泊した三交イン桑名駅前の外観となります。

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西桑名駅前から桑名駅方向へ歩いていると、こちらの看板がありました。東京行きの高速バス乗り場がありました。立川、新宿、池袋、大宮、横浜方面へ行くようです。その隣には、ナガシマリゾートへ行くバス乗り場もありました。当方は、何故、ナガシマリゾートが位置する場所で温泉が湧出するのかが理解不能です。

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桑名駅前の工事中のフェンスには、桑名の千羽鶴の看板があり、

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有名な桑名の焼きはまぐりの看板もあるのでした。

 

2020年4月 2日 (木)

チマサンチュの成長記録2020年---その4

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自宅でGreenFarmを用いて水耕栽培しているチマサンチュの今週の状況です。この1週間で非常に生長しました。既にケージから飛び出そうな勢いです。殆ど収穫可能ですが、どうしましょうか。焼肉に巻いて食してみましょうか。

2月の末頃に播種しましたので、1ケ月での生長は速いですね。

2020年4月 1日 (水)

世界の果てまでイッテのカレンダー2020年---4月

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世界の果てまでイッテQのカレンダー4月は、みやぞんさんの「宝石のような町グアナファト」だそうです。メキシコで撮影されたようです。

勿論、こちらのon airも見ていません。内容も知りません。メキシコにも行ったこともありません。「だったら、ブログに掲載するな」とのお叱りを頂戴しそうですが、既にroutineとなっていますのでお許しを。

いつも思うのですが、こちらのみやぞんさんの運動神経、performance能力、絶対音階、謙虚さには感心します。無理難題と思われる課題を次々と完遂することに驚きを感じます。

さて、4月を迎え新年度の開始です。国内、世界中が感染症蔓延で停滞気分のようです。良い方向へ向かうことを願っています。

2020年3月31日 (火)

近所の花の成長記録2020年---その4

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こちらは玄関横のジギタリスキャメロットローズです。先週と比しあまり変化がないようです。もう一対の方は茎が生長しています。こちらの個体もこれから生長することを期待します。

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しゃくなげの方は、この1週間で非常にその蕾を大きくしました。殆ど、開花直前のようです。ここ2-3日、暖かかったからでしょう。

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生垣にしているトキワマンサクは、ほんの一部が開花しました。7-8年前には、すべての樹木にこちらの花がつき、圧巻だったのですが。

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庭師の方が、ロゼフローラの根元に植えてくれたチューリップも開花しています。

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