2019年9月21日 (土)

Happy Flight Bisiness class edition---DVD

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映画「Happy Fight」のDVD business class editionを中古で購入しました。この3連休を過ごすのが目的です。Standard editionとの相違は、スピンオフ(spin-off)の画像が収録されているので、こちらのeditionを購入しました。first class editionはblu ray仕様のようです。当方はblu ray再生装置を所有していませんので、このような選択となりました。本編よりも、特典diskを先に見ようかと思っています。

さて、今日は朝から台風の影響で雨です。しかも、一時的に雨脚が強いこともあります。外出の予定はありません。妻は朝一番の飛行機で出張です。この3連休も充分に羽を伸ばせそうです。

2019年9月20日 (金)

旅の思い出---第6次旧東海道徒歩の旅その144

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2018年5/25から5月恒例の旧東海道徒歩の旅に出発しています。今回が第6次の徒歩の旅となります。5/29午前10時過ぎには旧東海道池鯉鮒宿から鳴海宿へ向かって歩いていました。現在の刈谷市今川町付近に居たことになります。乗蓮寺前に来ました。何やら説明文があります。

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案内文には、樹齢850年のシイの木があるようです。幹の根元に大きな空洞があり、昔、タヌキが棲んでいたとの記載もあります。チョット、見に行って来ましょう。

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その前に現在地を撮影しています。名鉄名古屋本線富士松駅近くとなるようです。

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こちらが、そのシイの木のはずです。

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乗蓮寺を後にして富士松駅まで来ました。駅前をチョット、散策してみます。

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案内には、「桶狭間の合戦の後、今川勢が東海道を西へ急ぐ旅人を織田信長のまわし者として切り殺してしまった。これをみた村人は旅人を丁寧に葬り、そこに1本の松を植えた。この松が富士松という地名の由来にあたる」とあります。

2019年9月19日 (木)

ペットマト---ハバネロの生長記録2

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仕事場窓側で水耕栽培しているペットマトのハバネロの生長記録です。久しぶりの登場となりました。前回は8/23に記載しています。前日の8/22に種を蒔いてから発芽まで約4週間を要したことになります。実は、もう発芽しないものと諦めていました。

一昨日出勤した際に発芽したことに気づきました。嬉しかったです。全高は約7mm程度です。植物を苗から購入して来て移植することもありますが、当方は普通に種を蒔いて生長させるのが好きです。発芽を待つ時間が楽しいのかもしれません。実はハバネロの種は2つ蒔いています。もう一つも発芽するか否か楽しみです。

旅の思い出---第6次旧東海道徒歩の旅その143

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2018年5/25から5月恒例の旧東海道徒歩の旅に出発しています。今回が第6次の徒歩の旅となります。5/29午前10時頃には旧東海道池鯉鮒宿から鳴海宿へ向かって歩いていました。現在の刈谷市今岡町付近にいたことになります。案内板がありました。近づいて見ましょう。

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今まで通って来た旧東海道が示してあります。図のように旧東海道は一里塚付近と十王堂付近で歩道橋を渡るように記載されています。国道に不意に出現する歩道橋には意味があることがお判り頂けることでしょう。

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洞隣寺内へ入ってみることにしましょう。

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こちらのお寺さんは、この写真のように立派なものでした。

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洞隣寺を出て、旧街道を進みます。こちらの写真のような立派な建物がありました。何の建物かは不明です。

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こちらにも、旧東海道を示す木製案内がありました。助かります。

 

2019年9月18日 (水)

旅の思い出---第6次旧東海道徒歩の旅その142

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2018年5/25から5月恒例の旧東海道徒歩の旅に出発しています。今回が第6次の徒歩の旅となります。5/29午前10時前には旧東海道池鯉鮒宿から鳴海宿へ向かって歩いていました。現在の刈谷市今岡町付近に居ました。道を間違えてしまったのは、こちらの常夜灯を見落としたからです。正確には気づいていたのですが、一般家屋の敷地内にあったことから個人所有のものかと思ったのでした。やはり、この存在が旧街道を示すものだったようです。

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この付近では旧東海道は工場の間を伸びているのです。

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更に進むと国道1号線にぶつかりました。またもや、不意に古い塗装の剥げた歩道橋がありました。こちらも旧東海道を示す歩道橋となります。歩道橋には刈谷市今岡町と記載されています。

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歩道橋の上から、これから進むべき旧街道を撮影しています。

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旧街道を進むと、またもや常夜灯がありました。逆に言うと、現在の道が旧東海道であることを示していることになります。

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こちらの常夜灯は、洞隣寺前にあったものです。「めったいくやしいの墓」に関しては、こちらを参照して下さい。

 

2019年9月17日 (火)

旅の思い出---第6次旧東海道徒歩の旅その141

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2018年5/25から5月恒例の旧東海道徒歩の旅に出発しています。今回が第6次の徒歩の旅となります。5/29午前9時前には旧東海道池鯉鮒宿総持寺前に居ました。こちらは、その総持寺の楼門?なのでしょう。そういえば大阪にも総持寺という地名があります。何か関係があるのでしょうか?

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敷地内には、「徳川秀康之生母 於萬之方誕生地」なる石碑がありました。秀康とは家康の次男とのことです。

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逢妻橋を渡ります。

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数分の歩行で知立市から刈谷市に入りました。写真は逆光となっていた為、明度を調整しています。

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刈谷市に入ってすぐに、水素ステーションがありました。水素自動車用のステーションと思われますが、当方は初めてその存在を知りました。

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さらに少々、国道1号線沿いを歩いていると、不意に歩道橋がありました。このような歩道橋には意味があるのです。つまり、旧東海道を進むために架橋されていることが多いのです。

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歩道橋の付近には、このような住所掲示板があります。この付近で一里だったのでしょう。

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歩道橋を渡り、道路が分岐しています。写真右が旧街道なのですが、この時は、それに気づきませんでした。だから写真の時間が30分程度、離れています。道を間違えて直進してしまったのです。引き返して、こちらの写真を撮影しています。

 

2019年9月16日 (月)

旅の思い出---第6次旧東海道徒歩の旅その140

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2018年5/25から5月恒例の旧東海道徒歩の旅に出発しています。今回が第6次の徒歩の旅となります。5/29午前8時半過ぎには旧東海道池鯉鮒宿の知立古城址付近に居ました。古城址は、この写真のように今となっては公園になっているようです。

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京方面へ進むと先の案内板にあった地下道入口がありました。正式名称は、知立地下横断歩道というようです。

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地下横断歩道近くに、こちらの案内板がありました。「総持寺跡大イチョウ」との記載があります。こちらの樹木は、雌木で樹齢200年との記載があります。江戸時代から植わっていたはずです。

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大イチョウを撮影しています。たぶん、この樹木が大イチョウなのだと思っています。信じる者は救われるのです。

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さらに進むと知立神社参道入口となるようです。

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正面に知立神社らしきものがあることから、こちらが参道のようです。旧街道から真っ直ぐに繋がっています。

 

近所の散策2019---白露過ぎ

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久しぶりに一眼レフデジカメを持ち出して撮影して来ました。朝のjogging中に撮影する場所を考えておいて、先ほど自転車で撮影に行っています。撮影ポイントに行く前に、白と赤の彼岸花が開花しているころとを見つけ、早速、撮影です。クルマでの移動であれば、こちらの花に気が付かなかったことでしょう。徒歩とか自転車の移動での利点です。

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その後、撮影ポイントへ移動です。ハイビスカスが綺麗に開花しています。赤い花弁と後方の緑の葉のコントラスが綺麗です。

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同じ株のハイビスカスは雄蕊と雌蕊を中空に向かって突き出しているのでした。今日は天気が良く青空も綺麗です。

 

昨日は、DVDを見たりYoutubeを見たりして、なんとなく時間が経過してしまいました。本格的な活動に入ったのは夕方からの約2時間のみです。以前からの課題を少々、検討してみました。

 

今朝もいつも通りの午前5:30分には起床し、一人で朝食を頂き、午前6時頃から約6Kmのjoggingへ出かけています。外の空気が変化しました。早朝であったからでしょうか、湿度を殆ど感じませんでした。その後は、シャワー、洗濯、少々の読書、そして自転車で写真撮影です。

 

これからの時間は、昨日の課題の続きを少々することになるでしょう。3連休でしたが、あまり生産的なことはしていません。まあ、いいか。

 

2019年9月15日 (日)

がばいばあちゃんの幸せのトランク

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今回は、こちらの本を選択しています。島田洋七氏の「がばいばあちゃんの幸せのトランク」です。本の帯には、以下のように紹介されています。

「結婚は、ふたりでひとつのトランクを引いてくようなもの。ひとりじゃ重くて運ばれん」駆け落ち、貧乏漫才修業、東京進出、栄光と挫折―。どんなときも、ばあちゃんに励まされながら、律子夫人と歩んできた昭広の、爆笑と涙と感動の半生記。

さて、こちらの本でも気になって付箋を貼付した箇所を抜粋してみましょう。

「結婚はね、ひとつのトランクをふたりで引っ張っていくようなもの。その中に、幸せとか、苦労とか、いっぱい入っているの。絶対、最後まで二人で運ばんといかんよ。ひとりが手を離したら、重くて運ばれん」ばあちゃんの言葉、p49。

「和弘(島田洋七)を佐賀に預けている間、お前のかあちゃんは、お前よりももっとつらかったと思います。だから、自分の親を責めてはダメですよ」ばあちゃんの手紙追伸、p175。

「おじいちゃんは、牛を飼いジャガイモを育てるのが大好きで、いつもニコニコしています。ニコニコしているおじいちゃんを見ていたら、私も農場が大好きになりました。あなたもワイフがいるんなら、あなたの仕事を愛しなさい。仕事をしているあなたを、ワイフもきっと愛してくれます」アイダホの牧場のおばあちゃんの言葉、p269。

 

こちらの本では、島田洋七氏の19歳頃から漫才ブーム後の同氏の休養期間までを著した半生記となります。著者は、本人の性格にも依るのでしょうが、非常に恵まれた人間関係の中で生活していたようです。「本当の幸福とは何か」ということを考えさせられてしまう内容となっています。こちらは、シリーズ第3巻となるようですが、第2巻が二番煎じ的な内容に比し、良くできたものとなっています。

2019年9月14日 (土)

今日の昼食

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今日の昼食は、S&Bの「タイ風グリーンカレ」ーを頂戴しました。勿論、レトルトのものです。

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指定の時間、湯煎した後、当家のカレー用のお皿に盛りつけました。つぶつぶコーンスープと一緒に頂戴します。

以前、友人からタイ王国の本格的?なレトルトグリーンカレーを頂戴し、食してみた経験があります。その際、当方の口に合わなかった(ハッキリ言って不味い)ので約20年、グリーンカレーから遠ざかっていました。今回も怖いものみたさで購入した次第です。

こちらのカレーは日本人風にアレンジされているのか、特に食べにくいことはありませんでした。辛さも大したことはありません。当方のグリーンカレーの悪いimageは、今回、払拭されました。

さて、昼食がレトルトカレーであることから御推察頂けると思いますが、早朝から細君は不在です。東京方面へ出張のようです。

午前6時頃は曇天ながら降水はなかったので、約3Kmのjoggingへ出かけています。その後は、突然の大雨になったり、雨が止んだりを繰り返しています。当方は読書をしたりフリーソフトを試用したりして時を過ごしています。3連休に細君がいないことから、当方は十分に羽を伸ばせそうです。今日は雨ですので自宅内で時間を過ごします。明日以後の天気予報は良好です。一人でドライブにでも行っているかもしれません。

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