« 知多半田旅の思い出---その9 | トップページ | 歯医者さん »

2011年12月28日 (水)

知多半田旅の思い出---その10

Ch1211sakari0112/11(日)は午前10時前には酢の里博物館の見学を終え、急いで近くにある国盛酒の文化館へ向かっています。徒歩5分くらいでした。写真は案内板です。Ch1211sakari02
こちらが、文化館の正面案内板となります。200年前の酒蔵をそのまま利用しているようです。予約は、時間の関係で不可であったため自由見学となりました。Ch1211sakari03テレビ、映画で見るこのような徳利を貧乏徳利というのですね。初めて知りました。説明には「四斗樽を買うことができず貧徳利で酒を小買いする庶民を指す」とあります。現在では、酒を四斗(約72L)(斗は1升の10倍)買う人は殆どいないことでしょう。こちらで約40分、博物館内を見学しタクシーで知多半田駅へ戻っています。11:14分知多半田駅前発のバスに乗車し、中部国際空港には11:50分過ぎには到着しました。昼食を取り13:30分発ANA345便で宮崎へ帰っています。

« 知多半田旅の思い出---その9 | トップページ | 歯医者さん »

旅行・地域」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/223428/53563322

この記事へのトラックバック一覧です: 知多半田旅の思い出---その10:

« 知多半田旅の思い出---その9 | トップページ | 歯医者さん »

2017年3月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

最近のトラックバック