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2016年12月23日 (金)

旅の思い出---第3次旧東海道徒歩の旅19

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2016年の夏休みを利用して強行した第3次旧東海道徒歩の旅を回顧しています。9/4午前8時過ぎには沼津市から富士市へ入っています。こちらは富士市に入ったことを示す道標です。
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すると、このような車両が駐車していました。ナンバープレートには「富士山」との記載があります。見慣れていない九州の人間にとっては、非常に新鮮に思えたので撮影してみました。
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さらに歩を西へ向けます。午前8時半前には東田子の浦駅前付近に達しています。こちらが案内の道標です。
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交差点から東田子の浦駅を撮影しています。その頃、必死に思いだそうと思っていました。高校時代に何か習ったよなー。「田子の浦うち出でてみれば・・・」。その後が続かない。もっと勉強しておけば良かったと反省するのでした。ただ、当方の年代にとって、「田子の浦」=「ヘドロ問題」であり、あまり良い印象は残っていないのです。
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さらに西方向へ進むと、間宿(あいのしゅく)柏原の本陣跡に到着しています。特に何も残っていなかったと記憶しています。

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