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2018年9月10日 (月)

旅の思い出---第5次旧東海道徒歩の旅---その41

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2018年4月、京都へ会議で出張した際に挙行した第5次旧東海道徒歩の旅を回顧しています。4/14午前9時半前には大津市大江6丁目付近の旧東海道に居ました。例の案内板がありました。瀬田の唐橋まで約1.4Kmとの記載があります。期待が膨らみます。

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現在地は、写真中央の赤い▲の地点となります。全体像が把握可能な地図となっています。
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案内板下部には近江国庁跡に関する記載があります。奈良時代中頃建設され、平安時代中頃まで存在してとの記載があります。
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電信柱上部には、近江国庁跡まで100mとの記載があります。「まあ、100mなら行ってみるか」と感じ、旧東海道を離れることになります。
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旧東海道は、こちらの道となるのですが、少々、国庁跡を散策してみることにします。
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道を進むと、この写真のような広場となりました。かなり広い広場です。どうやら、こちらが国庁跡のようです。

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