« 旅の思い出---第6次旧東海道徒歩の旅その9 | トップページ | 近所の散策2018---大雪過ぎ1 »

2018年12月 8日 (土)

仮想日本縦断鉄道の旅---その36

02

2018年11月1日から11月30日までjoggingで112Km走っています。今年6回目の100Km超えとなりました。気圧配置が西高東低の冬型配置となり、南九州の天候が落ち着いていたからでしょう。

さて、今回は2つの行程に分かれます。

まず、最初
の仮想乗車区間は、JR宗谷本線豊富駅から稚内駅まで乗車したことと仮定します。この間は約44Km、通常各駅停車で51分(乗車時間も51分)で走行するようです。料金は930円だそうです。駅数の表示がありません。前回の条件で乗車すると、豊富駅11:16分発、稚内駅12:07分着となります。この付近で知っている地名は稚内のみです。日本最北端の地であるはずです。今頃は積雪で非常に寒いことでしょう。北海道の最北端に達したことで折り返しとします。
01
折り返しとなる第二の仮想乗車区間は、JR根室本線根室駅から浜中駅まで乗車したことと仮定します。この間は約62Km、通常68分(乗車時間も68分)で走行するようです。料金は1270円だそうです。こちらも駅数の表示がなく不明となりました。新しい条件で仮想乗車すると、根室駅5:31分発、浜中駅6:39分着となります。2つの区間を合わせて仮想乗車距離は106Kmとなります。残は23Kmとなります。

この附近で知っている地名は根室だけです。といっても漁業と北海道の最東端付近というイメージのみですが。

さて、北海道を折り返し南九州に到着するのはいつのことでしょうか。相変わらず馬鹿な仮想乗車を続けています。

« 旅の思い出---第6次旧東海道徒歩の旅その9 | トップページ | 近所の散策2018---大雪過ぎ1 »

スポーツ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/223428/67435242

この記事へのトラックバック一覧です: 仮想日本縦断鉄道の旅---その36:

« 旅の思い出---第6次旧東海道徒歩の旅その9 | トップページ | 近所の散策2018---大雪過ぎ1 »

2018年12月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          

最近のトラックバック