« 年末年始の準備2018-2019---その5 | トップページ | 旅の思い出---第6次旧東海道徒歩の旅その19 »

2019年1月 6日 (日)

近所の散策2018---冬至過ぎ2

Imgp1906
当家の冬の風物詩の1つです。妻が当家の樹木の枝にみかんを掲げています。冬となり近くの山にも野生の餌が少なくなり、それを補う目的でみかんを何年も前から掲げるようになりました。
朝一番にはヒヨドリが、昼頃にはメジロが来るようです。当方は、最近、メジロが来ているのは目撃しました。ヒヨドリは未だ見かけていません。
野鳥の方も、慣れてきているのか、みかんがないと「早く出せ」と言っているかのように、電線の上からピーピーと鳴き、催促するかのようです。特に、ヒヨドリにその傾向が強いようです。
どのような野鳥が来るのか、図鑑を準備して観察しています。ヒヨドリ、メジロの他、ジョウビタキも来ているようです。

« 年末年始の準備2018-2019---その5 | トップページ | 旅の思い出---第6次旧東海道徒歩の旅その19 »

季節」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 近所の散策2018---冬至過ぎ2:

« 年末年始の準備2018-2019---その5 | トップページ | 旅の思い出---第6次旧東海道徒歩の旅その19 »

2019年3月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

最近のトラックバック