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2019年1月

2019年1月31日 (木)

ペットマトMINIナスの生長記録---その1

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オクラが終了し、今回はペットマトシリーズのミニナスを水耕栽培してみることにしました。
自宅GreenFarmで水耕栽培していたイチゴは結局、実が成りませんでした。間引きをしなかったからかもしれません。どりあえず花壇へ植えてみました。
ミノナスの種子は写真右のように小さく、長径で2mm程度です。4粒入っていましたので2粒を播種しました。
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こちらが播種したペットボトルです。黒いキャップには種子の上にアップサンドを蒔いています。1/27に播種しました。今後の生長が楽しみです。

2019年1月30日 (水)

旅の思い出---第6次旧東海道徒歩の旅その29

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2018年5/25から5月恒例の第6次旧東海道徒歩の旅に出発しています。5/26午前10時半過ぎには湖西市新居泉町付近の旧東海道に居ました。チョット、旧街道から路地奥方向へ入ってみました。「旅籠屋(船割宿)中屋才兵衛」の簡単な案内がありました。説明文には、「薩長御用達の旅籠屋でした。ここに泊まった伊藤博文にお金が貸したという逸話が残されています」とあります。
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旅籠屋中屋さんは、現在では、すずらん写真さんの店舗となっています。
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旧街道へ戻って来ました。「旅籠屋(舟割宿)紀伊国屋弥左衛門」とあります。「新居名物のうなぎの蒲焼きの味が評判でした。昭和30年代まで旅館業を営み、新居宿と共に歴史を刻んだ旅籠です」とあります。
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こちらが、紀伊国屋さんの建物となります。遠州鉄道新居泉町のバス停があります。現在でもバス停があるくらいですから、やはり、交通の要なのでしょう。
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さらに西方向へ進むと、「旅籠屋伊勢屋長吉」がありました。「現在、金松酒店のこの場所は江戸時代、旅籠屋として東海道を行く旅人たちをもてなしていました」とあります。
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伊勢屋さんの建物がこちらの写真となります。立派な建物でした。間口が広いので、それなりのお金持ちだったのでしょう。
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この付近に例の東海道の案内板がありました。「湖西市新居宿 飯田武兵衛本陣跡」とあります。白須賀宿まで4.5Kmの記載もありました。

2019年1月29日 (火)

椿と桜の生長記録2018-2019---その6

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当家に植樹されている椿と桜の生長記録です。

こちらはロゼフローラです。多くの花が落下しています。廃棄しようかと思っていましたが、先日、その落下した花の蜜に蜂が飛来しているのを見かけました。蜂にとっては落下した椿の花も重要なのであろうと思い整理するのは止めています。

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こちらはカメリアファイヤーダンスです。先週と殆ど、変化がないようです。デジカメレンズにフードを装着していなかったので太陽光が侵入して来ているようです。
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こちらは河津桜です。蕾の先端にピンク色の箇所が出て来ています。
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一部の河津桜は既に開花しました。1-2部咲きといったことろでしょうか。
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今回から、こちらも観察することにしました。北側に植樹されているしゃくなげの蕾です。
先週、蕾があることに気が付きました。こちらの蕾は長径で2cm程度でしょうか。
植物の生長過程を観察するのも楽しいものです。

2019年1月28日 (月)

旅の思い出---第6次旧東海道徒歩の旅その28

Dscf2178 2018年5/25から5月恒例の第6次旧東海道徒歩の旅に出発しています。5/26午前10時半頃には旧東海道新居関付近に居ました。漸く、バイクの青年が腰を挙げてくれました。案内板に近づき撮影します。
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こちらは「大御門」というようです。説明文には、「大御門は、明六ツ(午前6時頃)に開き、暮六ツ(午後6時頃)に閉じました。大御門の前には、高札を置く枡形広場があり、東海道へつながります。大御門の大きさは、高さ5.8m、幅4.6mです。城門と同じ屋根付きの堂々とした高麗門です。礎石建ちではなく、地表より2.7m下に礎石をすえ、柱を埋めた堀立柱の門です」とあります。
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こちらが、その高札となります。枡形は現在では、ハッキリしませんでした。当方が気が付かなかっただけかもしれません。
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大御門を過ぎると、こちらの簡単な案内がありました。「髪結い 時五郎」です。案内には、「関所改めを受けた女性たちの髪を結い直した」とあります。
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「髪結い時五郎」があった場所には、ちょっとした休憩用のベンチがありました。一般民家の前にあります。
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さらに5分程度、歩くと常夜燈と和風民家がありました。旧街道を偲ばせるような建物です。
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玄関口には、「小松楼まちづくり交流館」とあります。先を急ぐので立ち寄るとこはしませんでした。

2019年1月27日 (日)

妻のクルマ引退

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妻のクルマであるカローラ・ルミオン1.8Sが本日、引退することになりました。
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走行距離は16万Kmを超えています。こちらのクルマは平成20年1月に登録したものです。
家族で旅行に行く際には、以前、所有していたエスティマで行っており、こちらのクルマを旅行で使用することはありませんでした。それでも11年間で16万Kmの走行はかなりの走行距離だと思います。
妻は、クルマの買い替えの申し出を突然、1/5午後になって言い出しました。ルミオンの車検切れは1/31なのです。1/5夕方にお付き合いのあるカローラ店へ出向き、カタログを頂戴し実車を見学し、翌1/6には見積もりをして頂きました。契約は1/13です。
新車の納車は3月下旬または4月上旬とのことで、それまでディーラーさんの代車をお借りすることになりました。こちらのルミオンは昨年4月にもタイヤ交換をしており、今回も当方は車検を通すものと思っていました。ディーラーさんへ代車準備でご迷惑をお掛けすることになったり、タイヤ交換後1年も使用しないで新車購入するという無計画な妻に対して少々、苛立ちを覚えています。
先ほど、室内を整理し午後から代車を受け取りに行く予定だそうです。当方は予定があり妻に任せることにしました。まあ、11年間、無事故で過ごすことができ上出来とすることにしましょう。

2019年1月26日 (土)

近所の散策2019---大寒過ぎ2

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今日は休日です。朝5:30分頃には起床して題名のない音楽会を見てから朝食を頂いています。その後、午前7時過ぎから約6Kmのjoggingへ出掛けています。
高校時代の先輩に葉書を書き、先ほど近所の公園を撮影して来ました。今日も雲がありますが晴天です。当方の記憶によれば新年となってから宮崎では雨は降っていないと思います。
今日、明日の天気予報も晴れです。なんだかチョット、雨が恋しくなって来ました。人間は勝手なものです。
明日は一応、出勤予定としています。今日一日を十分、楽しもうと思っています。そうそう、きょうは亡父の誕生日です。父のことを思い出しながら1日を過ごすかもしれません。

2019年1月25日 (金)

旅の思い出---第6次旧東海道徒歩の旅その27

Dscf2160 2018年5/25から5月恒例の第6次旧東海道徒歩の旅に出発しています。5/26午前10時過ぎには、旧東海道新居関所付近に居ました。案内板で現在地を確認します。こちらの案内図には旧東海道の記載がないようです。旧街道は、現在地の新居関所を西方向へ進み、その後、南進するはずです。
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こちらが、新居関所の建物です。かなり大きな立派な和風建築物です。新居関所は、箱根に並ぶ旧東海道に二大関所の1つとなります。舞阪とは渡船で連絡することから、交通の要衝だったはずです。合目的な場所に関所を作ったわけです。
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こちらが新居関所の入り口となります。当方は、箱根関所を既に見学、通過しているので、こちらの関所は見学していません。
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関所の周囲には、こちらのような石垣が残っていました。写真左が雁木となっているようです。
 
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こちらが、雁木付近を撮影したものです。石垣が斜面となっており、こちらで舟を降り上陸したことでしょう。
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西方向へ進むと、「史蹟 新居関址」と刻印された傍示石がありました。
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さらに、その傍示石近くには、新居関の門もありました。大きく、立派な門でした。関所の権威を示し、後ろめたいことがある旅人にとっては脅威を感じたことでしょう。

写真左にバイクと青年がいます。青年がバイクで旅をしているようです。門の前に腰かけて、なかなか案内板が撮影できません。

2019年1月24日 (木)

翔ぶが如く---第2巻

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今回も前回に引き続き司馬遼太郎氏の「翔ぶが如く第2巻」を選択しています。本の帯には以下のように紹介されています。

西郷隆盛と大久保利通―ともに薩摩に生をうけ、維新の立役者となり、そして今や新政府の領袖である二人は、年来の友誼を捨て、征韓論をめぐり、鋭く対立した。西郷=征韓論派、大久保=反征韓論派の激突は、政府を崩壊させ、日本中を大混乱におとしいれた。事態の収拾を誤ることがあれば、この国は一気に滅ぶであろう…。
さて、こちらの本でも気になった箇所を抜粋してみましょう。
「言語というものは、その人間から出て他の人間に語られる場合、語り手の中にある情景も論理とはよほど別なものとして聞き手にうけとられることがむしろ普通である」記述、p21。
「権力という座は、この地上で神以上の力を発揮するものであると同時に、いつでもそのままその人間を死刑台に化ってしまうものだということを、岩倉は知った上で、大久保にたのんでいた」記述, p261。
「公卿には、一般社会で通用している節義というものが容易に存在しない。公卿は古来強いほうにつくといわれ、そのさい人を裏切っても平然としているという例が無数にある」記述,p340。
学校教育で学習した「征韓論」に関して、これほど明治政府内で意見が激突していたことは知りませんでした。変に表面的な歴史の授業をするよりも、司馬遼太郎氏のこの本を高校3年間を掛けて読書する方が余程、勉強になると考えるのは当方だけでしょうか?

2019年1月23日 (水)

旅の思い出---第6次旧東海道徒歩の旅その26

Dscf2151 2018年5/25から5月恒例の第6次旧東海道徒歩の旅に出発しています。5/26午前10時過ぎには旧東海道新居関付近に居ました。橋の欄干下の浮世絵の続きです。浮世絵は複数枚、設置されていました。こちらの浮世絵右上には、「舟渡の図」と記述されているようです。その右はちょっと、判読できません。
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3枚目の浮世絵です。こちらは、当方が葉書で所有している広重の浮世絵と同一でした。
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こちらが、その葉書となります。「荒井/新居・渡舟の図 江戸より31番目の宿」との記載があります。
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こちらが、4枚目の浮世絵となります。上部に何か記載されていますが、判読不可です。
どうも、海から上陸して、新居関所は入る場面を記載しているようです。
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橋梁の名称が判りました。「浜名橋」というようです。写真左は東海道本線で浜名湖側となります。こちらです、結構な速度で水が海方向へ流れていたと記憶しています。
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浜名橋を渡るとすぐに、こちらの看板がありました。題目は、「ようこそ技術立国発祥の地 湖西市へ」とあり、その下に「豊田佐吉・喜一郎が生まれたまち」との記載もあります。
小学校の教科書にも、その名が記載されている豊田佐吉は湖西市生まれだったようです。当方は、てっきり愛知県豊田市付近の生まれかと思っていました。ちょっと調べてみると、豊田佐吉は遠江国敷知郡山口村生まれのようです。現在の湖西市とのことです。
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技術立国発祥の地の看板から少々、進むと新居関所の案内板がありました。

2019年1月22日 (火)

椿と桜の生長記録2018-2019---その5

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2018年年末から椿を、そして、途中から河津桜の生長記録を観察して来ましたが、その題を上記のように改題することにしました。当家南側庭に植樹されているロゼフローラです。ほぼ満開状態となりました。太陽の光を受けて気持ち良さそうです。今回はclose-upレンズを装着したデジカメで撮影しています。
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こちらはカメリアファイヤーダンスです。その蕾には大きな変化はないようです。本来であれば、写真として左側のspaceをもう少し開けるのが良いでしょう。ただ、風が強いなか、拡大レンズを使用して撮影しているので、思ったようには撮影できません。Imgp1935
こちらは、河津桜の蕾です。その先端には、いずれ花弁となる緑色の部分が少しづつ大きく生長して来たのが判ります。
近所では、既にヒマラヤ桜が開花し、その次には河津桜が開花することでしょう。

2019年1月21日 (月)

旅の思い出---第6次旧東海道徒歩の旅その25

Dscf2140 2018年5/25から5月恒例の第6次旧東海道徒歩の旅に出発しています。5/26午前10時過ぎにはJR東海道本線新居町駅付近に居ました。こちらも新居町駅の駅舎となります。
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新居町駅を過ぎ、関所方向へ進むと、看板に関所まで500mの表示がありました。道路は写真右が旧街道となります。
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少々、進むと、こちらの看板がありました。綺麗な花に見とれていましたが、看板左には「特別史跡新居関所、旅籠、紀伊国屋」まで500mとの記載があります。
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花壇左には、こちらの門柱のようなモニュメントがありました。関所の門をイメージしていることでしょう。
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橋を渡ります。この時点では橋梁の名称は知りませんでした。
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橋の欄干下には、何やら表示されているようです。
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橋には、こちらのような浮世絵があったのでした。こちらの浮世絵、左下には木製の柵があり、新居関を描いているようです。新居から舞阪方面を描写したようです。遠く富士山が白く描かれています。浮世絵右上には、「荒井」と記載されています。

2019年1月20日 (日)

近所の散策2019---大寒過ぎ1

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こちらは、近所で開花している花です。妻は、遠くから見て「桃の花かな」といっていましたが、違うようです。というより、こちらの樹木は当方の過去のブログにも登場したことがあり、当方はその存在を知っていました。
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拡大して撮影しています。綺麗なピンク色の花が開花しています。ほぼ満開といった状況でしょう。
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ただ、チョット頂けないのは「ヒマラヤザクラ」と記載した木札が樹木に直接、釘で打ち付けられているのです。実行した方は、樹木の気持ちが理解できないのでしょうか疑問に思います。
さて、今朝は少々、寝坊をして7:10分頃に起床しています。朝食を頂きながら、いつもの日曜日のようにがっちりマンデーを見ながら朝食を頂いています。午前8時過ぎから約6Kmのrunngingへ出掛けています。今朝は大寒ですが、特に寒い印象はありません。むしろ暖かいようです。南九州の日中最高気温は17℃程度のようです。runnging中に暗記帳を見ながら歩く若人を見かけました。近くの宮崎大学へ向かう受験生のようです。センター試験の初日は全国的に好天だったようです。二日目の今日も暖かく曇天ではありますが受験生にとっては、良い気候となりました。頑張れ、受験生。

2019年1月19日 (土)

近所の散策2019---小寒過ぎ1

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こちらは、通勤途中で撮影したものです。大根櫓となります。12月頃からでしょうか、収穫された大根を霧島降ろしの風で乾燥させます。櫓の高さは2階建ての家屋以上の高さのはずです。櫓の底辺部分には軽自動車が入るくらいです。
今年は晴れの日が多いのですが、肝腎の風がなく、乾燥には時間を要しているようです。
重い大根を櫓上まで持ち上げる農家の方のご苦労が偲ばれます。

2019年1月18日 (金)

旅の思い出---第6次旧東海道徒歩の旅その24

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2018年5/25から5月恒例の第6次旧東海道徒歩の旅に出発しています。5/26午前9時半過ぎには旧東海道舞阪宿から新居宿へ向けて歩いていました。旧東海道では、この間は舟での通行となっていました。道路反対側には、こちらの案内板が見えました。「海と関所のまち 湖西市」とあります。その上には、新居関所1.5Kmとの記載もあります。新居関所に近づいたことが判って安堵するのでした。

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約10分、新居方向へ進むと、こちらのガソリンスタンドがありました。その名称は、「新居関所給油所」です。そのものズバリで感動して撮影するのでした。
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数分、進むと道路対側に新居町駅が見えてきました。
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新居町駅前広場には、こちらのモニュメントがありました。「何かな」と思い近づいてみます。
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「遠州新居手筒花火」とあります。この付近は、手筒花火が有名なようです。
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さらに駅前には、湖西市案内図もありました。オヤジとしては、勿論、近づいてみることになります。
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現在地は、JR新居町駅となります。旧東海道は緑色で提示されています。これから、旧街道を進むと、新居関所、紀伊国屋、本陣跡があることが分かりますね。

2019年1月17日 (木)

ペットマト---オクラの生長記録その16

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仕事場事務所窓際で水耕栽培しているオクラの今週の状況です。本来の株です。こちらは黒いキャップの株です。先週まで、その先端に蕾があったものです。今週になり、開花しました。撮影時は既に開花を過ぎ、やや萎みかかっています。
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挿し木をした株です。小さな小さな蕾は生長しています。今後、上の写真のように開花することを期待しています。
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こちらも挿し木をした株です。オクラの実は成っています。小さな葉のみですが、今後もこちらの実は成熟するのでしょうか?
オクラの生長記録もそろそろ終盤のようです。

2019年1月16日 (水)

旅の思い出---第6次旧東海道徒歩の旅その23

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2018年5/25から5月恒例の第6次旧東海道徒歩の旅に出発しています。5/26午前9時過ぎには旧東海道舞阪宿から新居宿へ向けて歩いていました。旧東海道では、この間は舟での通行となっていました。弁天島駅に到着しました。こちらの駅舎は平屋のようですが、かなり立派な駅となります。

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駅前には、案内板がありました。現在地は弁天島駅となります。写真左から右方向へ進んでいます。写真上が太平洋側、下が浜名湖方向となります。地図にも海中鳥居の記載があります。
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弁天島駅を通過して、駅方向を振り返って撮影しています。この附近には、このような石垣があるのでした。この石垣の上を東海道本線線路があります。時代ものでしょうか?
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この付近からも、例の海中鳥居が見えるのでした。
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弁天島から新居方向への歩道は、こちらの写真のようになっています。歩道にしては贅沢なことに、幅員は5m程度あったと思います。
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やはり、この附近には地上横断歩道がありません。新居町新居地下道を利用し、道路を横断します。この地下道の名称から「新居」に入ったことを知ります。
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新居関方向へ進むと、遠州鉄道新弁天のバス停がありました。通過した弁天島には温泉があったことを、こちらのバス停で知りました。

2019年1月15日 (火)

椿の生長記録2018-2019---その4

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当家南側庭に植樹されている椿の生長記録です。こちらはロゼフローラです。恐らく今までに撮影してきた株だと思います。この1週間で一機に生長し、一部の株はこちらの写真のように開花しています。なかには既には一部、花が落下しています。
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こちらは、カメリアファイヤーダンスです。こちらは今までに撮影した来た株だと思います。樹木の高い方では既に開花しているものもあります。
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こちらは、河津桜です。少々、focusが甘いようです。蕾の先端の部分は更に緑色の占める割合が増え、蕾の生長を伺えます。
本日は、接写の効くデジカメを使用する時間的余裕がなく、少々、全体的にfocusの甘い写真となりました。

2019年1月14日 (月)

旅の思い出---第6次旧東海道徒歩の旅その22

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2018年5/25から5月恒例の第6次旧東海道徒歩の旅に出発しています。5/26午前9時前には旧東海道舞阪宿から新居宿へ向けて歩いていました。旧東海道では、この間は舟での通行となっていました。弁天橋を渡ると、「今上天皇陛下御乗船記念碑」なる大きな石碑がありました。

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こちらの記念碑の道路反対側には弁天島海浜公園があるようです。入場ゲートがありました。
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弁天島海浜公園を西方向へ少々、進むと弁天神社の鳥居がありました。
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鳥居の横には、こちらの案内がありました。「弁天島と天女」とあります。案内には、「この付近の白砂清松の美しさに誘われ天女が舞い降りたものの三保の松原へ去ったこと、江戸時代の宝永6年(1709)、今切渡船の安全祈願のために神社が建られたこと」等が記載されています。
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遠く道路対側に、JR東海道本線弁天島駅が見えてきました。
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弁天島駅に寄ってみるには、地下道横断歩道を利用する必要があります。地上には横断歩道はないのでした。

2019年1月13日 (日)

翔ぶが如く---第1巻

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今回はこちらの本を選択しています。司馬遼太郎氏の「翔ぶが如く---第1巻」です。
本の帯には以下のように紹介されています。

明治維新とともに出発した新しい政府は、内外に深刻な問題を抱え絶えず分裂の危機を孕んでいた。明治六年、長い間くすぶり続けていた不満が爆発した。西郷隆盛が主唱した「征韓論」は、国の存亡を賭けた抗争にまで沸騰してゆく。征韓論から、西南戦争の結末まで新生日本を根底からゆさぶった、激動の時代を描く長篇小説全十冊。

こちらの本を選択したのは、朝の武田鉄矢氏のラジオで取り上げていたこと、今年は何度か鹿児島へ旅行したこと等からです。
こちらの本でも気になった箇所を抜粋してみましょう。

「幕府は時勢のために倒れた。(中略) 悍馬は居る。西郷の尻の下にだけ居るのだ。西郷というこの巨人はもう役目が終わったはずの悍馬に、なおも騎りっぱなしに騎っているのだ。新政府に不満をもつ連中は、ことごとくその騎乗の西郷を仰いで第2の維新を願望するだろう」沼間守一の言葉、p53。
西南戦争発生以前に既に、沼間守一は上記のような発言をしています。時代の先を読む能力があったようです。

この本の第一巻を読み終えて感じることは、著者は西郷、大久保を記載したいのではなく、明治という時代を記載したかったようです。

こちらの本は、TVでドラマとなっていますが、ドラマと成らない著者の脱線内容の方が面白いと感じています。10巻まで続く本ですが、何だか、今後の展開が期待されます。

2019年1月12日 (土)

仮想日本縦断鉄道の旅---その37

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2018年12月1日から12月31日までjoggingで122Km走っています。2018年7回目の100Km超えとなりました。今回の仮想乗車区間は、JR根室本線浜中駅から音別駅まで乗車したことと仮定します。この間は約117Km、駅数不明で通常各駅停車で4時間32分(乗車時間は145分)で走行するようです。料金は2160円だそうです。残は28Kmとなります。 前回の条件で仮想乗車したとすると、浜中駅6:39分発で釧路駅8:04分着となります。少々、待機時間があり釧路駅10:11分発音別駅11:11分着となります。

この行程で知っている地名は釧路のみです。何だか湿原が有名なようですが、他は知りません。一度、湿原へも行ってみたいと思っていますが生きているうちに行けるかどうか不明です。

2018年12月から少々、趣向を変えることにしました。実は2018年11月下旬から万歩計を付けて生活するようにしています。勿論、装着を忘れることもあります。
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万歩計によると12月の歩数は約19万歩、消費カロリーは4564Cal、脂肪燃焼量は267gのようです。歩行距離は歩幅設定が不正確なためでしょう。月間約100Kmのjoggingで消費カロリーが4500Cal程度に留まることに驚きを実感します。4500Cal程度なら、場合によっては1日の食事で摂ってしまっている可能性もありますよね。

2019年1月11日 (金)

旅の思い出---第6次旧東海道徒歩の旅その21

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2018年5/25から5月恒例の第6次旧東海道徒歩の旅に出発しています。5/26午前8時半過ぎには旧東海道舞阪宿北雁木付近に居ました。北雁木の近くには、「那須田又七顕彰碑」なるものもありました。説明文を読むと、どうも地元に功績のあった名士のようです。名字帯刀も許されたとあります。

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こちらが、その顕彰碑となります。金網で周囲を囲んでありました。

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さて、現在では渡し舟はないので、陸路を新居まで向かうことにします。弁天島へ向かうべく弁天橋を渡ることになります。

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弁天橋は、その名が示すように赤い欄干となっているのでした。

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北側の海側には、鳥居が見えました。

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弁天橋の袂には、こちらの灯台がありました。その足元には、「京まで57里26町」とありました。

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こちらは、弁天橋上から浜名湖方向(北側)を撮影しています。国道1号線と新幹線の橋梁が見えます。その下に、白波が写っています。浜名湖から海へは、なかりの流速で水が流れていました。本当に驚く位の速さだったのを記憶しています。

2019年1月10日 (木)

ペットマト---オクラの生長記録その15

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仕事場事務所窓際で水耕栽培しているオクラの今週の状況です。本来の株です。写真左が黒いキャップの、右が赤いキャップの株です。こちらは先週と比し、殆ど変化がないようです。
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黒いキャップの先端を接写拡大撮影しています。こちらは、今後、オクラの実に生育していくのでしょうか? 期待できるかな?Img_2346
こちらは挿し木をした株です。こちらも先週と比し、あまり変化がないようです。写真右の株の先端を拡大撮影すると、
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長径で7mm程度のオクラの蕾のようです。花となるのでしょうか? このままオクラの実になることはないはすですが。

2019年1月 9日 (水)

旅の思い出---第6次旧東海道徒歩の旅その20

Dscf2078 2018年5/25から5月恒例の第6次旧東海道徒歩の旅に出発しています。5/26午前8時半過ぎには旧東海道舞阪宿付近にいました。旧街道沿いに、こちらの案内がありました。「舞阪宿の渡船場 本雁木跡」とあります。案内には、「渡船場を雁木といったこと、雁木は階段状となっている船着場であること、東海道を旅する人が一番多く利用した本雁木跡で東西15間、南北20間の石畳が往還より海面まで板になって敷かれていたこと、新居へ向かう船は朝一番方は午前4時、夕方の最終船は午後4時であったこと」等が記載されています。

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本雁木の跡はチョット、ハッキリしません。写真右の石垣がその跡でしょうか?

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旧街道を進みます。すると直ぐに、こちらの石畳が見えてきました。小さな灯台、灯篭のようなものも見えます。

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かなり広い石畳となります。写真左にはクルマも駐車しています。

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案内板がありました。近づいてみましょう。案内には、「史跡 北雁木」とあります。案内には、「明暦3年(1657年)から寛文元年(1661年)にかけて構築されたこと、舞阪宿には3つの渡船場があったが、一番南側は主に荷物の積み降ろしをした渡荷場、真ん中は旅人が一番多く利用した主要渡船場で本雁木と呼ばれたこと、北雁木は主に大名や幕府公用役人が利用したことろで、往還から幅10間(約18m)の石畳が水際まで敷き詰められていること」等が記載されています。

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案内文の近くには、このような注意喚起の立て札もありましたが、クルマが駐車されていました。

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「東海道舞阪宿 渡船場跡北雁木」の傍示石と灯台でしょうか。

2019年1月 8日 (火)

椿の生長記録2018-2019---その3

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当家南側庭に植樹されている椿の生長記録です。今週の椿は雰囲気的に少々、その蕾が大きくなったような印象があります。
まずはロゼフローラです。ややその蕾が大きくなったような印象です。1月上旬に、ここまで大きくなると2月前に開花してしまいそうです。まあ、開花しても良いのですが。

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こちらはカメリアファイヤーダンスです。恐らく同じ個体を撮影しているものと考えます。こちらも少々、大きくなった印象です。短径の直径は10mmを超えているようです。

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こちらは、河津桜です。その蕾の先端にチョットした緑色が見えて来ています。こちらも今後の生長が期待されます。

今年の宮崎のお正月が非常に天候が良く、植物の生長が良いようです。

2019年1月 7日 (月)

旅の思い出---第6次旧東海道徒歩の旅その19

Dscf2070 2018年5/25から5月恒例の第6次旧東海道徒歩の旅に出発しています。5/26午前8時半過ぎには旧東海道舞阪宿付近に居ました。こちらは、舞阪宿脇本陣となります。案内には午前9時からの利用開始のようです。入場無料には魅力を感じるのですが、当方は草津本陣を見た後なので、脇本陣を見学するのは割愛しました。
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案内文によると、「平成7年の解体で、書院棟の大棟鬼瓦に天保9年戌5月吉日箆書(へいしょ?、へらがき?)があり書院棟が天保9年(1838)の建築であることが判明しました」との記載があります。
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こちらが、脇本陣の全体像となります。
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脇本陣には、こちらのような比較的新しい傍示石もあるのでした。
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脇本陣の近くには常夜燈もあります。
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例の旧東海道の案内もありました。脇本陣があるくらいですから、舞阪宿の中心はこの辺りだったことでしょう。
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同敷地内には、こちらの案内文もありました。舞阪3つめに常夜燈のようです。こちらは西町常夜燈というようです。

2019年1月 6日 (日)

近所の散策2018---冬至過ぎ2

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当家の冬の風物詩の1つです。妻が当家の樹木の枝にみかんを掲げています。冬となり近くの山にも野生の餌が少なくなり、それを補う目的でみかんを何年も前から掲げるようになりました。
朝一番にはヒヨドリが、昼頃にはメジロが来るようです。当方は、最近、メジロが来ているのは目撃しました。ヒヨドリは未だ見かけていません。
野鳥の方も、慣れてきているのか、みかんがないと「早く出せ」と言っているかのように、電線の上からピーピーと鳴き、催促するかのようです。特に、ヒヨドリにその傾向が強いようです。
どのような野鳥が来るのか、図鑑を準備して観察しています。ヒヨドリ、メジロの他、ジョウビタキも来ているようです。

2019年1月 5日 (土)

年末年始の準備2018-2019---その5

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こちらが当方が使用して来た電気shaverです。取り扱い説明書によるとNational製のラムダッシュES8237のようです(当時はNationalブランドだったようです)。本体には2007年製とあるので約10年程度使用して来たのでしょう。2018年12月上旬からこちらのshaverの挙動が変になりました。何だかpowerがなく直ぐに充電がなくなるのです。恐らく充電池がダメになったのでしょう。
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ということで新規電気shaverを購入しました。同じくPanasonic製のラムダッシュES-LT2Aです。特に電気shaverをお風呂場で使用することはなく、当方にとって洗浄機も不要であり、今回の経験から充電のみではなく、交流電源でも使用可能な機種を選定しました。当方にとって5枚刃は不要と考えています。エチケットカッターも同時購入したのは、アマゾンで電気shaver単体はプライム会員限定の販売だったため、会員限定のないセットのものを購入しました。合計で¥8900程度だったでしょうか。
やはり、旅先に携帯するには電気shaverは必要なので購入した次第です。2007年のものは切れすぎて、使用開始当初は髭を剃った直後はヒリヒリしていたのですが、今回の機種はどうでしょうか?

宮崎空港3

宮崎空港3
第二関門です。宮崎空港の保安検査場までは500m以上の列となっています。当方が問題としなくても、他の方々がツイッター等で問題化することでしょう。小さなお子さん同伴の方々には辛い列になっていることでしょう。

宮崎空港2

宮崎空港2
JALの手荷物預けには全く列はありません。閑散としています。

宮崎空港

宮崎空港
見送りで宮崎空港へ来ています。ANAの手荷物預けには長蛇の列状態です。300mは少なくともありそうです。今後、恐らく問題となることでしょう。

2019年1月 4日 (金)

ペットマト---オクラの生長記録その14

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仕事場事務所窓際で水耕栽培しているオクラの今週の状況です。本来の株です。写真左が黒いキャップの、右が赤いキャップの株です。黒いキャップの株にはとうとう葉が1枚のみになりました。赤いキャップの株も同様にその葉は1枚のみです。
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黒いキャップの先端には小さな小さな蕾のようなものがあります。これからオクラの実になるのでしょうか?
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こちらは挿し木をした株です。写真左の実の生長に変化はないようです。こちらは小さな葉が2枚あります。写真右の株には葉が1枚です。
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写真左の株の先端付近を接写しています。こしらも小さな蕾のようなものがあります。オクラの実になるのでしょうか?

新年となってカレンダーをめくり不要となった裏紙をバックにしています。トヨタのカレンダーです。

今日の昼食

今日の昼食

本来であれば本日から仕事始めなのですが、明日土曜日も休みとしているので、今日も休暇を取得しています。ということで帰省中の長男と昼食を取りに、こちらの店舗に行ってみました。辛麺屋桝元です。0時半に到着しましたが、3組の待機がありました。
今日の昼食
注文したのは、当方が元祖辛麺で通称、コンニャク麺、レギュラーサイズの3辛としました。長男は同様に6辛です。席は出入り口近くのカウンター席です。

通称、コンニャク麺はそば粉は入っていますが、コンニャクは入っていないようです。歯ごたえは正しくコンニャクです。噛み切るに苦労します。最大は30辛があるようですが、3辛、6辛で十分に辛かったです。親子で全身汗だらけとなり、上着にも汗の跡が点々とありました。本来、真冬のこの時期に、出入り口の席は決して良くない席なのですが、辛くって発汗があり、お客さんが出入りする際に冷たいすきま風が入ってくると、非常に心地良いのです。あーあ、本当に辛かった。ひょっとすると、今後、下痢をするかもしれません。

2019年1月 3日 (木)

年末年始の準備2018-2019---その4

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自宅で使用しているパソコンEpson製Endeavor NY3200Sの調子が悪くなりました。起動後暫くするとスピーカーから音が出なくなってしまいました。ネットで調べると、Windows10では発生事例があるようです。自宅にパソコンは1台、仕事場にも1台の環境です。自宅パソコンは2011年11月に購入したもの、仕事場のPCはなんと2009年7月頃に購入したものです。かなりの年季が入っています。いつ故障してもおかしくない状況です。

ということで、back up目的として、また種々のフリーソフトを試すオモチャパソコンとして中古desktop PCを購入しました。PCポケットという広島の店舗からAmazonで見つけたものを購入しています。

梱包は、上記の写真のように中古といえども非常に厳重にクッションが使用してありました。箱も二重となっています。

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パソコンの中身も非常に綺麗な状態です。埃もありません。PCケース外面には少々の傷がありましたが、当方は気になりません。
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今回のPCを使用するにあたってのコンセプトは、お金を掛けないこと、廃物利用をすること等です。中古パソコンの本体(電源ケーブルのみ添付)は\9980(送料込み、1年保証あり)でした。過去に購入したモニターの余っていたアナログケーブルで当方の自室にある液晶テレビに接続し、keyboardは6年前に購入して未使用のものを使用し、mouseはノートパソコンのものを併用しています。PC本体をカメラの防湿庫の上に設置しています。
これから自宅で使用可能なようにソフトをボチボチinstallしています。
約20年前に手を出した中古ノートパソコン(Sony製)は2ケ月程度で、液晶モニターが映らなくなり失敗したので、今回は故障原因が比較的分かり易く、場合によっては対応可能なdesktopとしました。specは以下のようです。
NEC製フレーム型番PC-MK33LLZCD(2011年製)
Windows10 pro(64bits)
CPU第二世代Corei3 2120
メモリー 4GB
HDD 250GB
DVD-スーパーマルチあり
今回、NEC製を選択したのは、PCIスロットに空きがあったからです。こちらの機種はUSB2.0のみの搭載ですので、長持ちするようであればUSB3.0ボードを立てるかもしれません。富士通製のPCにはPCIスロットの空きがないのです。まあ、約30年前にはNECは殿様商売をしており、あまり良い印象は残っておらず、以後、EPSON製PCを愛用して来たのですが、今回は中古なので可とします。

2019年1月 2日 (水)

椿の生長記録2018-2019---その2

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当家南側庭に植樹されている椿の生長記録です。今週の椿はあまり変化がないようです。
こちらはロセフローラです。先週同様、未だ蕾のままです。あまり生長はしていない印象です。短径の直径はやはり7mm前後でしょうか。
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こちらはカメリアファイヤーダンスです。蕾はロセフローラに比し大柄です。直径10mm程度だと思います。
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ついでに、2つの椿の間に植樹されている河津桜も撮影してみました。蕾のようですが直径は3mm程度でしょう。
恐らくロゼフローラが最も早く開花し、カメリアファイヤーダンス、河津桜の順に開花するものと推察しています。

2019年1月 1日 (火)

世界の果てまでイッテQのカレンダー---2019年1月

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謹賀新年  2019年の始まりです。今年はどのような年となることでしょう。

さて、世界の果てまでイッテQのカレンダー1月は、宮川探検隊の「秘境の洞窟をライトアップ」です。ラオスで撮影されたようです。

例年、こちらのカレンダーが自宅に到着するのは1月中旬過ぎでした。ですから年頭にこちらのカレンダーをブログに掲げられることは今までにありませんでした。

しかし、今回はこちらのカレンダーが年末12月下旬には到着してました。ただ単に、妻が申し込んだのが早かったからかもしれません。

最近では、子供達が巣立ち自宅には老夫婦のみとなりましたので、こちらの番組自体を見ているか見ていないのか記憶がハッキリしません。勿論、当方が温泉へ行っている時間帯と少々、重なるのもその理由になるのですが、最近では、妻は同時間帯にある「日曜美術館」なるEテレの番組を見ているからかもしれません。当方はその内容に追いていけまんせんが。

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