« 神様のカルテ | トップページ | 朝顔とブロッコリーの生長記録---その7 »

2019年6月24日 (月)

旅の思い出---第6次旧東海道徒歩の旅その91

Dscf28272018年5/25から5月恒例の旧東海道徒歩の旅に出発しています。今回が第6次の徒歩の旅となります。5/27午後3時過ぎには岡崎市本宿町付近に居ました。法蔵寺前に到着しています。こちらは、岡崎観光きらり百選のNo26に登録されているようです。

 

Dscf2828 

 

案内板には、701年行基の開山であること、家康が幼いころ、手習いや漢籍を学んだこと、新選組の近藤勇の首塚があること等の記載gありました。行基って、何か歴史の教科書に出てきたような気がします。ため池を作ったお坊さんでしたか。

 

Dscf2831

 

法蔵寺の前には、東海道を示す傍示石があったのですが、何だか犬がmarkingした跡のようなシミがあるのでした。

 

Dscf2832

 

しばらく歩くと、こちらの案内板がありました。本宿古城とあります。約80m四方のお城があったようです。城主は家康の父に滅ぼされたようです。

 

Dscf2833

 

本宿古城の案内板は、一般民家の前にあったのでしした。

 

 

« 神様のカルテ | トップページ | 朝顔とブロッコリーの生長記録---その7 »

旅行・地域」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 旅の思い出---第6次旧東海道徒歩の旅その91:

« 神様のカルテ | トップページ | 朝顔とブロッコリーの生長記録---その7 »

2019年7月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

最近のトラックバック