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2019年8月 9日 (金)

旅の思い出---第6次旧東海道徒歩の旅その112

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2018年5/25から5月恒例の旧東海道徒歩の旅に出発しています。今回が第6次の徒歩の旅となります。5/28午前9時半過ぎには旧東海道藤川宿を過ぎ岡崎宿へ向かって歩いていました。乙川付近に居たことになります。この時期、この付近では田植えの準備をしているようです。南九州の早期水稲と比べると約2ケ月遅れの田植えとなります。水田にはトラクターが入っているのでした。

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東海道の道標はやや傾斜しているのででした。

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旧東海道には橋梁が掛かっていないため、国道一号線へ迂回して乙川を渡ることになります。旧東海道は右折するようになります。道端にはマネキンが立っているのですが、何の意味があるのでしょうか?

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乙川の河原には何故が肢体の良い馬がいるのでした。こちらもその存在の意味が判りません。

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国道1号線に掛かる橋梁を利用して乙川を渡った後、大平横断歩道橋を昇降し、旧東海道まで来ています。「この先通り抜けできません」と記載されているのが、旧東海道となります。チョット、戻ってみることにしました。

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すると、このような案内板がありました。

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一部を拡大して撮影しています。当方は国道1号線を渡り、現在地付近まて来ています。これから、旧東海道と記載されている緑色の道を江戸方面へ戻って、旧街道を散策することにしました。

 

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