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2019年9月 5日 (木)

旅の思い出---第6次旧東海道徒歩の旅その131

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2018年5/25から5月恒例の旧東海道徒歩の旅に出発しています。今回が第6次の徒歩の旅となります。5/28午後3時半過ぎには旧東海道岡崎宿から池鯉鮒宿へ向かって歩いていました。現在の安城市内となるはずです。明治川は、この付近では暗渠になっているようです。この青い歩道が暗渠なのかもしれません。

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この付近は、信号の名称から「浜屋町屋敷山」というようです。進行方向に松並木があります。

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約30分、旧街道を進み、猿渡川橋を渡ると川沿いに「豊臣機工」なる工場らしき建物がありました。この付近らしい名称です。秀吉にあやかろうという命名でしょう。

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この付近は、来迎町というのでしょう。町の案内がありました。御鍬神社や一里塚があるようです。

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こちらが、御鍬神社となります。

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電信柱には、(安城市)観光協会の東海道案内があるのでした。

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