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2019年9月12日 (木)

旅の思い出---第6次旧東海道徒歩の旅その137

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2018年5/25から5月恒例の旧東海道徒歩の旅に出発しています。今回が第6次の徒歩の旅となります。5/28午後5時過ぎには旧東海道池鯉鮒宿馬市の碑を過ぎ、名鉄知立駅方向へ歩行していました。この付近ではあまり道を間違えることはないのですが、電信柱の案内に従い前進します。

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旧街道は、現在では、この写真のようにうらぶれた感じとなっています。

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池鯉鮒宿問屋場之跡の石碑がありました。

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前方に名鉄知立駅が見えてきました。午後5時過ぎでもあり、かなりの人の行き来があったことを記憶しています。

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駅前の案内板を撮影しています。知立駅では名鉄名古屋本線と三河線が分岐するようです。

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曇天ですが、こちらが名鉄知立駅駅舎となります。逆光となっています。

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GPSロガーによる5/28の軌跡です。名鉄名古屋本線藤川駅から知立駅まで旧街道を歩行したことになります。dataによると、記録時間=9時間6分、歩行時間=6時間16分、停止時間=2時間50分、距離=26.9Km, 平均速度=4.3Km/hとのことです。

 

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