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2020年5月

2020年5月31日 (日)

なぜ会社が消滅したのか 山一証券役員たちの背信

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今回は、こちらの本を選択しています。読売新聞社会部による「会社はなぜ消滅したのか 山一証券役員たちの背信」です。本のカバーには以下のように紹介されています。

1997年11月、100年余の歴史に幕を下ろした山一証券。だが、企業を舞台にした組織犯罪劇は、やっと中盤にさしかかったにすぎなかった。破綻パニックの中で大量に処分されていた極秘文書、最後の経営陣によって封印された二つの報告書の存在を知った取材班は、再調査に乗り出す。その結果、浮かび上がった会社消滅の真相とは―。密室謀議の息遣いまでが聞こえる傑作ドキュメント。

いつものように読書中に付箋を貼付した箇所を抜粋してみます。こちらの本は、事実を記載しているのみで貼付箇所はその解説にあった1ケ所のみとなります。

「常に現場のみが正しい」

当方の経験では、現場の事情を把握していない組織は崩壊することになろうかと思います。まあ、世に言う「風通しの良い環境」でしょうか。

さて、こちらの本を選択したのは、当方の亡父が山一證券に少なからず影響を受けたことからです。「飛ばし」「握り」という証券界で使用する言葉がこちらの本では登場しますが、崩壊して当然の会社だったようです。その証拠に、結果的には最終報告書が非公開となっていることが挙げられます。あのTVの記者会見で号泣した社長さんも、竜頭蛇尾だったようで、最終報告書の公表を可とはしていません。

こちらの本も古本屋散策中に発見して購入しています。事実のみを記載したもので、物語風ではありません。

2020年5月30日 (土)

稲の定点観測2020---その12

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毎週末観察している宮崎平野早期水稲の今週末の状況です。いつもの山の上には薄い雲が掛かっているようです。今日午前の天気予報は晴れのようですが、夜からは雨の予報です。

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田圃の方には、水が注入されていました。先週は田圃の表面には水がなかったので、微妙な水加減が必要なのでしょう。掲載はしていませんが、ジャンボタニシの赤い卵は、本日も確認できました。

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定点観測地点からは少々、離れた田圃内に、こちらの鳥が居ました。勿論、鳥の名称は知りません。

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今朝も午前5時頃には起床し、朝食を頂き、午前6時前から約6Kmのjoggingへ出かけています。最近では、jogging course沿いにいるヤギの親子に朝の挨拶をするのが日課となりました。今朝は未だ睡眠中だったようで、ヤギの親子は当方の挨拶に振り向くことはありませんでした。

こちらの写真は木花中学校前の道路です。午前6時過ぎですと、殆ど、交通量はありません。こちらの一直線の道路を一人でjoggingしていくと、道路を独占しているようで非常に爽快です。

 さて、本来であれば昨日5/29から6/3まで旧甲州街道徒歩の旅に出発予定でしたが、新型コロナウイルス感染症により順延しています。昨日は急遽、勤務とし、6/3も勤務予定と変更しています。結果的に今日から4連休となったのですが、県外への不眠不休、もとい不要不急の外出自粛要請が勤務先から出ていることもあり、特に予定はありません。いつものように、だらだらと読書をしたり、PCの前で過ごすことになりそうです。

 

2020年5月29日 (金)

旅の思い出---第8次旧東海道徒歩の旅---その93

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2019年5/24から5月恒例の旧東海道徒歩の旅へ出発しています。今回が第8次の旅となります。 今回の予定としては、三重県桑名市から滋賀県甲賀市付近までの徒歩を予定しています。5/26正午過ぎには旧東海道関宿付近まで到着していました。関宿東の追分を過ぎると、関宿の中心部に入ってきたようです。昔の街並みのように保存されています。旧街道の道幅も、そのままのような印象です。

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格子をもつ和風家屋があるのでした。接近してみます。

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看板には、岩田油店と関宿まちかど博物館の文字が見えます。玄関上には、5月にもかかわらず正月飾りのようなものも見えます。1年中、飾ってるのでしょうか? 地域によっては、1年中、飾る地域もあると聞いています。

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油店の近くには、「御馳走場」の傍示石がありました。

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山車を保管するような蔵も見えます。

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銀行も、白壁、格子を有しています。町全体で保存地域となっているようです。

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東海道の案内板には、関宿の次なる宿場である坂下宿の文字があります。写真から日差しが非常に強いことが判ります。

2020年5月28日 (木)

ミニトマトチェリーメイトの生長記録---その4

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職場窓際で水耕栽培しているミニトマトチリーメイトの今週の状況です。5/14以来、約2週間ぶりの登場となります。

5/15頃に挿し木を実施しています。写真左が本来の、右が挿し木をした株となります。

なんだか挿し木をした株の方が、葉の色艶が良いようです。本来の株の方には、ペットボトル内に藻が発生しているからでしょうか。本来の株の全高は約15cm程度で、支柱を添えています。

2020年5月27日 (水)

旅の思い出---第8次旧東海道徒歩の旅---その92

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2019年5/24から5月恒例の旧東海道徒歩の旅へ出発しています。今回が第8次の旅となります。 今回の予定としては、三重県桑名市から滋賀県甲賀市付近までの徒歩を予定しています。5/26正午過ぎには旧東海道関宿付近まで到着していました。関宿総合案内図、小萬のもれて松を過ぎると、旧東海道はこちらの写真のようになります。非常に長閑な道です。

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この近くでは、花の蜜をとるべく蝶々がつつじ(さつき?)の花に留まっているのでした。

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近くには、こちらの案内板がありました。関宿東の追分となるようです。

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現在地は、まさしく「東の追分」と記載されています。

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「関が歴史に登場するのは、7世紀この地に鈴鹿関が設けられたのがはじめで、これが地名の由来となっています」との記載です。以下、東海道五十三次では47番目の宿場であること、1843年の資料では家数632軒、本陣2、脇本陣2、旅籠屋42があったこと、鈴鹿峠を控た東海道の重要な宿駅として、また伊勢別街道や大和街道の分岐点として、江戸時代を通じて繁栄したこと等が記載され、この東の追分は伊勢別街道の分岐点で鳥居は伊勢神宮の式年遷宮の際、古い鳥居を移築するのがならわしになっていますとの記載もあります。

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こちらが、その鳥居となります。

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鳥居の横には、大きな常夜灯もあるのでした。

2020年5月26日 (火)

近所の花の成長記録2020年---その13

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チマサンチュの花が開花しました。こちらは、当家GreenFarmで水耕栽培していたものを、昨年まで植えていた朝顔のプラスティック鉢に植えたものです。摘心しなかったので、どんどん伸びて、とうとう花が開花しました。

他のものは収穫して食しています。青虫が付着していましたが、排除し綺麗に水洗いをしてから食しています。まあ、美味しかったですよ。

2020年5月25日 (月)

旅の思い出---第8次旧東海道徒歩の旅---その91

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2019年5/24から5月恒例の旧東海道徒歩の旅へ出発しています。今回が第8次の旅となります。 今回の予定としては、三重県桑名市から滋賀県甲賀市付近までの徒歩を予定しています。5/26正午過ぎには旧東海道関宿東詰付近に居ました。関宿総合観光案内図がありました。

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いつものように現在地を確認します。案内図の東端にいることが判ります。これから写真左方向へ進みます。

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案内図のすぐ横には亀山ライオンズクラズ45周年記念事業のこちらのパネルがありました。鈴鹿の山々を説明しているようです。「関富士が女山なら 羽黒はをとこ 鈴鹿颪(おろし)を受けて立つ」との記載があります。颪は「おろし」と読むようです。上が下、下が風という文字です。
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総合案内図がある付近から鈴鹿の山々を再度、撮影します。翌5/27に、この山の峠を越える予定ですが、本当に通過可能か非常に不安になりました。

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総合案内図の近くに何やら樹木が植えてあり、その手前に石碑があるようです。接近してみます。

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「関の小萬のもたれ松」との表題の案内板がありました。説明文には、小萬が若者のたわむれを避けるために、姿を隠してもたれた松とのことです。今ならセクハラとなるでしょうね。上の写真の樹木は、その松のようです。

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近くには、こちらの石碑もありましたが、何が記載されているのかは判りませんでした。

2020年5月24日 (日)

でっちあげ 福岡殺人教師事件の真相

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今回は、こちらの本を選択しました。福田ますみ氏の「でっちあげ」です。本のカバーには以下のように紹介されています。

 

「早く死ね、自分で死ね。」2003年、全国で初めて「教師によるいじめ」と認定される体罰事件が福岡で起きた。地元の新聞報道をきっかけに、担当教輸は『史上最悪の殺人教師』と呼ばれ、停職処分になる。児童側はさらに民事裁判を起こし、舞台は法廷へ。正義の鉄槌が下るはずだったが、待ち受けていたのは予想だにしない展開と、驚愕の事実であった。第六回新潮ドキュメント賞受賞。

 

こちらの本でも付箋を貼付した箇所を抜粋してみましょう。貼付したのは最後の解説に当たる部分のみです。

「(マスコミは)書きっぱなし、放映しっぱなし。後に検証が行われることはほとんどない。これが現実なのだ」本文、p347。

「(朝日新聞記者は)都合の悪い事実については、一切、聞かないというのは悪しき処世術である」本文、p350。

こちらの本で、でっちあげに加担したマスコミの記者名が実名で記載されていることには、小気味よさを感じます。これらの記者は、冤罪となった教師をその記事内で実名で報道しているのですから、当然といえば当然でしょう。

 

こちらの本は、以前、かめかめさんがそのブログで掲載していたのを記憶していました。4年程度前だったでしょうか。古本屋さんで、こちらの本を発見した時、その記憶が蘇り購入した次第です。もう、二度とこのような事件が発生しないことを祈ります。

でも、PTSDの診断をした久留米大学の医師が、現在、東北地方の某大学で平然と診療しているのには少々、納得がいきません。

そうそう、かめかめさんもブログに記載していますが、冤罪となった教師が勤務していた小学校の校長、教頭の対応にも多いに疑問を感じます。一緒に仕事をしている同僚を信じることができないのでしょうか。そのような組織はやはり崩壊することでしょうね。

 

2020年5月23日 (土)

稲の定点観測2020---その12

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毎週末観測している宮崎平野の早期水稲の定点観測地点です。いつも山の上には薄い雲が掛かっています。jogging目的で自宅を出発した際には、あまり気にはならなかったのですが、霧雨のような雨が降っています。この雨の原因となる雲でしょうか?

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田圃の方には、水は入っては居ません。水稲の全高も約25cm程度まで生長したでしょうか。でもよく見ると、

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かなりの望遠で撮影しているため少々、Focusが甘いようです。ジャンボタニシの赤い虫卵が見えます。20株に1つ程度の頻度でしょうか?

成熟したタニシは稲を摂食してしますようです。これ以上、増殖しないことを祈っています。

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定点観測地点から加江田神社まで走ってきました。加江田神社の幟には、「(株)風来軒 中野佐代美」と奉納した方の名前が記載されています。

風来軒は、宮崎で有名なラーメン屋さんです。加江田神社近くにも、関連店舗があります。

さて、今朝は午前5:30分頃に起床し、朝食を頂き、その後、約3Kmのjoggingへ出かけています。上の写真は午前6時半過ぎに撮影したものです。休日の土曜日朝には6Kmのrunning予定としていますが、今日は霧雨状態なので3Kmで切り上げました。その後、シャワー、毎日のroutine、週末のroutineの一部を処理して今の時間となりました。

緊急事態宣言が解除の方向へ向かっているようでが未だ東京、神奈川は不透明な状況です。本来であれば今月第5週に予定していた旧街道徒歩の旅も断念せざるを得ない状態となりました。一応、休暇取得の予定とはしていますが、どのように過ごすかは未定です。

そんなことは先送りとして、今を含めた今週末をどう過ごすか、今から検討します。まあ、あまり大したことは何もしません。

2020年5月22日 (金)

旅の思い出---第8次旧東海道徒歩の旅---その90

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2019年5/24から5月恒例の旧東海道徒歩の旅へ出発しています。今回が第8次の旅となります。 今回の予定としては、三重県桑名市から滋賀県甲賀市付近までの徒歩を予定しています。5/26午前11時半過ぎには旧東海道亀山宿から関宿へ向かって歩いていました。小野川橋東詰交差点では、こちらの歩道橋を渡ることになります。

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歩道橋には、亀山市小野町の地名が記載されています。その右には、国道1号線の文字も見えます。

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歩道橋上から関宿方向を撮影しています。鈴鹿の山々の尾根は鋸歯状になっていることが判ります。

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歩道橋を降りると、こちらの案内がありました。案内通りに進みます。

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こちらが、小野川のようです。

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前方に樹木が見えて来ました。旧東海道は、その樹木の場所で国道1号線と分岐するようです。

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その分岐地点まで到着しました。写真右に東海道五十三次関宿の記載がありました。

2020年5月21日 (木)

近所の花の成長記録2020年---その12

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こしらもjogging中に見つけたアジサイの芽です。葉もまだ若く、青々しいですね。これからの開花に期待です。

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こちらは、アジサイ近くの畑にあった茄子の花です。昨日には、茄子の実を見かけたのですが、収穫されたようです。

どのような料理になったのでしょうか。こちらの畑は、恐らく出荷用ではなく自宅消費用の野菜を栽培しているものと推定しています。

2020年5月20日 (水)

旅の思い出---第8次旧東海道徒歩の旅---その89

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2019年5/24から5月恒例の旧東海道徒歩の旅へ出発しています。今回が第8次の旅となります。 今回の予定としては、三重県桑名市から滋賀県甲賀市付近までの徒歩を予定しています。5/26午前11時半過ぎには旧東海道亀山宿から関宿へ向かって歩いていました。高速道路か何かの高架を潜ります。この壁面には、こちらの案内がありました。

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「東海道五十三次と歌川広重」なる案内が記載されています。後半には、「その風景画の中で最も著名なものが、初代歌川広重(1796-1858)の保永堂版東海道五十三次で、53の宿駅に日本橋と京を加えた55枚から構成され、四季折々の宿駅の風景や人々の姿を描いている。天保4年(1833)から順次出版されたこのシリーズは爆発的な人気を得て広重の名声は一挙に高まり、以後他の絵師たちの描く東海道の風景画は、少なからず保永堂版の影響を受けているほどである。また、広重は行書版、隷書版、堅絵などの東海道物や、木曽街道五十九次、名所江戸百景などの名作を次々と発表して、風景画家の第一人者となるとともに、花鳥画や美人画などにも独自の境地を開き、その地位を不動のものにした。なお、この作品は、五十三次亀山浮世絵版画館所蔵の原画を複製拡大した」

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高架を潜り終えます。

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前方には、明日5/27に超す予定の鈴鹿峠を有する山々が見えるのでした。本当に、明日、この峠を越えることが可能なのか不安になります。

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関西本線の線路を通過します。

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案内には、「この踏切は、亀山ー関No3 小野踏切です」の記載があります。

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小野踏切を通過し、小野川橋東詰交差点まで到着しました。

2020年5月19日 (火)

仮想日本縦断鉄道の旅---その53

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2020年4月1日から4月30日までjoggingで129Kmを走りました。4月も100Km越えとなりました。新型コロナウイルス感染症蔓延の影響を受け、4月上旬に予定されていた東京行きも順延されてしまいました。 

今回の仮想乗車区間は、JR東海道本線舞阪駅から同名古屋駅まで乗車したと仮定します。この区間は距離99Km、駅数は13駅です。料金は¥1690で乗り換え1回、乗車82分、その他10分、乗り継ぎを含めて合計1時間32分とのことです。残は53Kmとなります。

前回の条件で、この区間を乗車したと仮定すると舞阪駅14:56分発、豊橋駅着15:22分着、快速電車に乗り換え豊橋駅15:32分発、名古屋駅16:28分着とのことです。この付近は旧東海道徒歩の旅で通過したことがあります。豊橋駅の構造が面白かった記憶があります。名鉄電車はターミナル駅にも関わらず、1線のみの乗り入れで普通電車の乗り入れがないのです。普通電車に乗車する場合には、次の伊那駅で乗り換える必要があるのです。

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さて、4月の万歩計の結果です。総歩行数は14.6万歩、消費カロリーは3500Cal、歩行距離は80Km、脂肪消費量は211gとのことです。 

2020年5月18日 (月)

旅の思い出---第8次旧東海道徒歩の旅---その88

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2019年5/24から5月恒例の旧東海道徒歩の旅へ出発しています。今回が第8次の旅となります。 今回の予定としては、三重県桑名市から滋賀県甲賀市付近までの徒歩を予定しています。5/26午前11時半頃には旧東海道亀山宿から関宿へ向かって歩いていました。陸橋のような道路で旧国道1号線と交差した後、旧街道は、こちらのような落ち着いた(交通量のない)道となりました。道路の両側に街路樹が植えられています。

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左斜め前方には立派な道路が見えます。どうやら東名阪自動車道のようです。

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しばらく進むと、このような案内がありました。「伊勢ノ国亀山まほぼば街道」と記載され協賛企業の名称が記載されています。この道路を、現在はまほろば街道と謳っているようです。

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「太岡寺畷のいわれ」との案内です。「畷(縄手)とは、まっすぐな長い道のことです。太岡寺(たいこうじ)畷は、東海道が約2キロにわたって鈴鹿川沿いに築かれた堤の上を通り、東海道の畷道では随一の長さとされます。(中略) なお、太岡寺の地名は、かつてこの地にあった大寺である六門山四王院太岡寺に由来すると伝えられます」

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他にも、こちらの案内がありました。「太岡寺畷における桜の名所づくり」との表題です。

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ここは、神辺小学校前となるのでした。

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写真右に川が流れています。鈴鹿川となります。案内板の存在により両側の街路樹が桜であることにようやく気が付きました。

2020年5月17日 (日)

稲の定点観測2020---その11

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毎週末、観察している宮崎平野早期水稲の今週末の状況です。昨日は、かなり纏まった雨が降っていましたので今朝、撮影しています。本日の天気予報はくもりのようです。いつもの山の上には、比較的厚い雲が覆っています。稲の方も生長したためか、田圃に水がないためか、山の稜線が田圃に映ることはありません。

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稲の方は、あまり先週と比し著変ないようですが、茎となることろが太くなって来ているようです。薄く撮影をする当方の影が映っています。

さて、今朝は午前5時半頃に起床して、そのまま約6Kmのjoggingへ出かけています。その際に上の写真を撮影しています。恐らく午前6時過ぎの撮影のはずです。その後、水耕栽培のGreenFarmの容器を洗い、シャワーを浴び、朝食を頂き、「がっちりマンデー」を見て現在となりました。今日の天気予報は、2-3日前には雨だったのですが、曇天で経過しそうです。ちょっと、得をした感じです。しかし、明日は再度、纏まった降水予報となっています。39県の緊急事態宣言は解除されましたが、未だ通常の社会生活にはほど遠いようです。まあ、じっくりと腰を構えて過ごすことにしましょうか。

2020年5月16日 (土)

客室乗務員は見た

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今回は、こちらの本を選択しています。伊集院憲弘氏の「客室乗務員は見た」です。本のカバーには以下のように紹介されています。

客室乗務員は、さまざまなお客様をお迎えする。かき氷が欲しいと泣く女の子、盗撮オヤジ、暴力を振るう酔漢、傍若無人なVIP、産気づく妊婦。その都度、知恵を絞り、全力で解決に当たるのだ。かつてチーフパーサーとして多くのフライトを経験した著者が、自身や同僚、後輩の遭遇した数々の事件を明かす。スチュワーデスたちの笑える失敗談も収録。『JAL機の懲りない人たち』改題。

こちらでも付箋を貼付した箇所を抜粋してみましょう。まあ、貼付したのは「おわりに」にある1ケ所のみでした。

「最近、現場で働く人々と本社の管理部門とのコミュニケーションが不足気味で、一体感が薄らいできているのでは、という関係者の声を耳にすることがある」本文、p285。

まあ、どの業種でも問題点は同様なようです。さて、こちらの本は、第5章の「わがクルーの恥ずかしい話」が最も面白かったです。笑えます。

さて、こちらの本も古本屋さんを散策している際に見つけて購入しています。学生時代にパイロットに憧れていた時期がありました。しかし、近視のため諦め、次にはパーサーにとも考えた時期がありました。今思えばパーサーもなかなか大変な職業のようです。今の仕事が良かったのかもしれません。

2020年5月15日 (金)

旅の思い出---第8次旧東海道徒歩の旅---その87

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2019年5/24から5月恒例の旧東海道徒歩の旅へ出発しています。今回が第8次の旅となります。 今回の予定としては、三重県桑名市から滋賀県甲賀市付近までの徒歩を予定しています。5/26午前11時過ぎには旧東海道亀山宿から関宿へ向かって歩いていました。先ほどの下向きの矢印は写真左の下り坂を示すようです。坂を下ります。

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2分程度の歩行で、こちらの案内がありました。太岡寺畷方向へ進みます。

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旧東海道は、緩やかな右カーブとなっているのでした。

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常夜燈がありました。旧街道沿いであることは間違いないようです。しかし、悲しいことに、この付近はゴミ集積場となっているのでした。

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さらに2分程度の歩行で旧東海道は、陸橋のような道路となるのでした。

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陸橋のフェンス部分には東海道関宿への案内板があり、この後ろの青い金網にも同様の案内があります。

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陸橋上から道路を撮影しています。どうもこちらは旧国道1号線のようです。写真左に現在通過しようとしている陸橋の一部が写っています。コンクリート製の陸橋のような道路となります。

2020年5月14日 (木)

ミニトマトチェリーメイトの生長記録---その3

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職場窓際にて水耕栽培しているミニトマトチェリーメイトの今週の状況です。4/30以来、2週間ぶりの掲載です。

ミニトマトは順調に生長しています。本葉も出現し、全高は7-8cm程度あります。2株が生長しつつありますが、近日中に1株は挿し木に回す必要性がありそうです。水耕栽培用の種子ではありませんので、どの程度、生長するのかが判りません。場合によっては自宅へ持ちかえり、プランターに植える必要があるかもしれません。

2020年5月13日 (水)

旅の思い出---第8次旧東海道徒歩の旅---その86

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2019年5/24から5月恒例の旧東海道徒歩の旅へ出発しています。今回が第8次の旅となります。 今回の予定としては、三重県桑名市から滋賀県甲賀市付近までの徒歩を予定しています。5/26午前11時過ぎには旧東海道亀山宿から関宿へ向かって歩いていました。大庄屋旧宅跡付近の旧街道は、このような道となっています。

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少々、進むとこちらの旧東海道を示す案内があるのでした。非常に助かります。

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旧街道沿いに、こちらの神社がありました。鳥居とそれに続く灯篭が非常に沢山、あるのでした。

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石碑には、布気神社と彫られています。

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正式には、布気皇館太神社というようです。御祭神の記載もあるようですが、全く興味がないのでpassします。当方が興味があったのは、鳥居近くの多数の灯篭なのでした。

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神社から少々、進むとこちらの案内が金網上にありました。「昼寝観音」との記載です。昼寝をしている観音様がいるのでしょうか、こういうのは当方の好みです。少なくともトイレの心配はなかったので通過することにしています。

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昼寝観音の案内の奥に、こちらの案内がありました。少々、劣化していますが、関宿への方向は、やや下を向いています。この矢印の向きが重要なのでした。

2020年5月12日 (火)

新規無線LAN親機

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新規無線LAN親機を入手しました。購入したのではありません。NTTのポイントが余っており無効になる前に入手しました。特に必要であった訳ではありません。今回入手したのはNEC製型番PA-WG1200HS3というものです。2.4GH, 5GHのdual band仕様のものです。といっても当方が所持するパソコンは2.4GH対応のものであまり恩恵はありません。接続すると光回線のモデムにルーター機能があるようでブリッジモードで使用しています。たぶん、この機種自体はアクセスポイントとして機能しているのでしょう。詳細は不明です。2.4GHで接続しているため、あまり速度は向上していません。妻のスマホがその恩恵を受けるのかもしれませんが、彼女に接続ができるか否かは別問題です。

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こちらが、現在まで、そして現在も同時使用している親機です。箱内に保尊していた伝票によると2012年6月24日に購入したようです。途中、トラブルを出しversion upした記憶がありますが、未だに現役で稼働しています。

今後、5GHに対応した無線LAN子機を購入した場合には、新規親機の恩恵を享受することができるかもしれませんが、現在の環境でも全く支障はないようです。

2020年5月11日 (月)

旅の思い出---第8次旧東海道徒歩の旅---その85

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2019年5/24から5月恒例の旧東海道徒歩の旅へ出発しています。今回が第8次の旅となります。 今回の予定としては、三重県桑名市から滋賀県甲賀市付近までの徒歩を予定しています。5/26午前11時過ぎには旧東海道亀山宿付近に居ました。明治天皇御召替所を過ぎた後、前方に大きな樹木が見えて来ました。

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樹木の根元には、「史跡 野村一里塚」との石碑がありました。

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こちらは、その横にあった石碑です。説明文が記載されているようですが、表面が摩耗して全く判読困難なものでした。

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この付近には、乗り合いタクシーがあるようです。地域停留所H-7との記載があり、名称も史跡野村一里塚前となっています。バスの運行本数も少ないでしょうから、乗り合いタクシー制度があれば免許を返納した高齢者に優しい運用方法だと思います。

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この付近から遠く鈴鹿山脈が望見できました。明日(5/27)以後、本当にあの山にある鈴鹿峠を超すことが可能か否か非常に不安になるのでした。

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さらに関宿方面へ進みます。亀山藩大庄屋打田権四郎昌克旧宅跡の案内が立っていました。

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昔の大庄屋宅地跡は、現在では空き地となっているのでした。

2020年5月10日 (日)

戦国武将の危機突破学

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今回は、こちらの本を選択しています。童門冬二氏の「戦国武将の危機突破学」です。本のカバーには、以下のように紹介されています。

戦国武将たちは、次から次と襲いかかる危機をいかにして乗り越えたのか。織田信長、豊臣秀吉、徳川家康など九人の傑物の人間的魅力を解剖。ビジネス社会で戦うリーダーに求められる指導力、判断力、解決力が楽しく学べる好読み物。

こちらの本でも気になって付箋を貼付した箇所を抜粋してみましょう。

「敵は、決して外にいるのではなく、自分の中にいるのだということです」虎哉(伊達政宗の教育係)の言葉、p20。

「人間の行動が成功するかしないかは3つの条件が満たされているかどうかによる。天の時(運)、地の利(状況、条件)、人の和(人間関係)である」本文、一部改変、p41。

「過去を振り返ってもなんの役にも立たない。それよりも、いま起こっている現実にどう対応するかのほうが大事だ」本文、p96。

「情は味方、あだは敵なり」(あだとは部下に対する愛情の欠如を意味する)本文、p224。

治水に関して、「川(人間)にも生命がある。それを無視するな。だから川を殺すな。生かして使え」武田信玄の言葉、p244。

こちらの本にも、多数の有益な言葉が散らばっていました。流石、童門冬二さんです。こちらの本も古本屋さんを散策している間に発見し、状態が良好だったので購入しています。有益な本です。

2020年5月 9日 (土)

稲の定点観測2020---その10

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毎週末、定点観測している宮崎平野の早期水稲の今週末の状況です。いつもの山の上には、薄い雲が掛かっているようです。そういえば、昨年、こちらの山は伐採でハゲ山だったような記憶があります。今年は緑に覆われています。田圃には水があるようで、山の稜線がかろうじて見ることができます。

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定点観測地点では、田圃に水が入れられていました。なんだか、稲の茎もしっかりとして来た印象があります。

 

さて、今朝は少々、寝坊をして午前5:45分頃に起床しています。朝食を取り、資源ゴミを片付け約3Kmのjoggingへ出かけています。自宅近くにヤギの親子がいるのですが、朝早かったからでしょう、子ヤギは母ヤギに寄り添って寝ていました。可愛らしかったです。逃走防止用のネットがあり上手く撮影できなかったので写真は割愛です。

今週は、5/5日直当直で出勤、5/6朝に帰宅、5/7, 5/8が通常勤務でした。勤務先と自宅を往復しているうちに時間が過ぎた印象です。今週末も連休となりました。今日の天気は良好、明日の予報は雨です。今日一日を有効に使用したいと思います。明日はクルマの点検のみの予定です。

2020年5月 8日 (金)

旅の思い出---第8次旧東海道徒歩の旅---その84

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2019年5/24から5月恒例の旧東海道徒歩の旅へ出発しています。今回が第8次の旅となります。 今回の予定としては、三重県桑名市から滋賀県甲賀市付近までの徒歩を予定しています。5/26午前10時半過ぎには旧東海道亀山城京口橋を通過していました。光明寺前を通過します。やはり、旧東海道沿いには神社仏閣が多いのでした。

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現在地を示す簡単な町内図がありました。現在地は赤丸で示してあります。どうも旧東海道は、写真中央下から上へ向かうようです。現在は、県道亀山城跡線という表現のようです。

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さらに数分、京方面へ進むとこちらの家屋がありました。何にやら立派な建物です。案内板があるので接近します。

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「御召替所跡」の記載です。明治13年明治天皇が、こちらの内池家にて着替えをされたようです。

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御召替所は、現在、焼肉の長治郎という店舗になっているのでした。

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御召替所を過ぎて直ぐに、こちらの案内板がありました。非常にbusyな表題が記載されています。表題のうち最も大きく記載されているのは、「市道和賀市川線(忍山大橋)」と記載されています。何のこっちゃという印象です。

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勿論、ここでも当方は現在地を確認します。写真中央が現在地です。やはり旧東海道は写真茶色の中央を縦貫している道路のようです。

2020年5月 7日 (木)

近所の花の成長記録2020年---その11

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こちらは、小学生が通学に使用する歩道の街路樹となっている染井吉野です。既に花の時期が過ぎ、サクランボのような小さな実が成っていました。直径5mm程度でしょうか。雨上がりに撮影したので水滴が付着しています。

2020年5月 6日 (水)

旅の思い出---第8次旧東海道徒歩の旅---その83

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2019年5/24から5月恒例の旧東海道徒歩の旅へ出発しています。今回が第8次の旅となります。 今回の予定としては、三重県桑名市から滋賀県甲賀市付近までの徒歩を予定しています。5/26午前10時半過ぎには旧東海道亀山城京口門付近に居ました。京口門付近には、こちらの傍示石がありました。石碑左面には、「西国三十三所観世音菩薩安置」と刻まれているようです。今回、このブログ記載に当たり、西国三十三所観世音菩薩安置 をネット検索してみましたが、何のこっちゃ、理解不能でした。

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京口坂のバス停がありました。時刻表には、1日6便の記載のみでした。

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京口坂橋を渡ります。

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こちらの小さな川が竜川のようです。

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反対側の橋欄干には、竜川の記載がありました。

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京口橋を過ぎるとすぐに、こちらの立派な切妻様式の和風家屋がありました。写真右には、東海道の傍示石もあります。

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案内板には、森家住宅・国の有形文化財とあります。

2020年5月 5日 (火)

近所の花の成長記録2020年---その10

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こちらはjogging course沿いに街路樹として植えられている八重桜です。蕾と開花している花の色合いのコントラストが綺麗だったので撮影してみました。背景の青空も綺麗です。

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こちらも学生アパートと歩道の境界にあったコエビソウだと思います。朝日を浴びて開花していました。本来であれば、もっと背景をボカしたかったのですが、バカチョンで撮影しています。

2020年5月 4日 (月)

旅の思い出---第8次旧東海道徒歩の旅---その82

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2019年5/24から5月恒例の旧東海道徒歩の旅へ出発しています。今回が第8次の旅となります。 今回の予定としては、三重県桑名市から滋賀県甲賀市付近までの徒歩を予定しています。5/26午前10時半過ぎには旧東海道亀山城近くに居ました。西ノ丸外堀を見学した後、旧街道は下り坂となります。この付近を京口坂というようです。

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旧街道は、こちらの写真のように黄色の路面となっていました。、写真ではやや判り難いのですが、進行方向は下り坂となっています。

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すぐに京口門跡の案内板がありました。「亀山宿の西端、西町と野村の境を流れる竜川左岸の崖上に築かれた門である。(中略) 1673年、東町に築かれた江戸口門とともに、亀山城総構の城門として位置づけられ、両門の建設によって東海道が貫通する城下の東西が画された。(中略) 1914年 京口橋が掛けられたことで坂道を上る道筋は途絶えてしまったが、往時は坂の下から見上げると門・番所が見えるのが壮観であった」との記載があります。

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案内板左の写真を撮影しています。写真の建物が門で、こちらの道が東海道のようです。

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大正3年、京口橋が掛かった後の写真のようです。説明のように写真左奥から橋下に旧東海道があるようです。

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広重の亀山の浮世絵もありました。この付近の雪模様を描写したようです。

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こちらが、高校同級生に頂戴した同亀山の浮世絵となります。浮世絵右上に門の櫓が、中央から右上に向かって大名行列も描写されているようです。

2020年5月 3日 (日)

旅の思い出---第8次旧東海道徒歩の旅---その81

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2019年5/24から5月恒例の旧東海道徒歩の旅へ出発しています。今回が第8次の旅となります。 今回の予定としては、三重県桑名市から滋賀県甲賀市付近までの徒歩を予定しています。5/26午前10時過ぎには旧東海道亀山宿付近に居ました。前方に和式家屋が見えてきました。蔵まで備えています。お金持ちなのでしょう。

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格子状になっている側面には、「東海道亀山宿西町ますや跡」と記載された看板があります。その横には、「旧舘家住宅(枡屋)」との記載もありました。

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さらに進むと、亀山城西之丸外堀を示す案内がありました。

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堀跡には、階段で降りれるようになっています。

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亀山城西之丸と外堀の案内があります。案内文には、西之丸には藩校明倫館がおかれたこと、東海道と外堀が並行して接していたこと等の記載があります。

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図の水色の部分が外堀で、写真中央左④の部分が現在地の西之丸外堀となります。

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さらに、「西之丸外堀築造技術」という表題の案内もあるのでした。

2020年5月 2日 (土)

稲の定点観測2020---その9

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毎週末観察している宮崎平野の早期水稲の定点観測地点の今週末の状況です。いつもの山の上には薄い雲が掛かっているようです。高層にある雲のようです。田圃には山の稜線が写っています。

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早期水稲の苗の方は、先週とあまり変化がないようです。ただ、先週末より理由は判りませんが、水がやや多く入っているようです。この辺の水加減は、やはり農家のプロ管理の範疇となるのでしょう。

 

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jogging course沿いには、長閑なことにヤギが居るのでした。たぶん、羊ではないと思います。

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すぐ横には、ヤギの子どもと母親(割愛)らしき個体もいるのでした。子供はやはり可愛らしいです。元気に飛び跳ねていました。金網越しに撮影しているのでチョット、判然としません。

さて、今朝も午前5:30分頃には起床し、朝食を頂戴し、6:15分頃から約3Kmのjoggingへ出掛けています。上の写真は6:30分頃に撮影したものです。大型連休中の南九州の天気予報は、明日日曜日夜から纏まった降水があるかもしれないとのことです。とりあえず、今日、明日の夕方までは晴天が持続するようです。

といっても、新型コロナウイルス感染症の影響で外出自粛要請が出ているので、特にこの大型連休中の予定もありません。いつものように、読書をしたり、パソコンの前でゴソゴソしたり、新規領域の勉強をしたりで時間が経過することでしょう。

2020年5月 1日 (金)

世界の果てまでイッテQのカレンダー2020年--5月

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世界の果てまでイッテQのカレンダー5月は、宮川探検隊の「千の滝」だそうです。インドネシアで撮影されたようです。

こちらのon airも見た記憶がありません。やはり、近くの温泉、サウナに行っていたからでしょう。

さて、5月になりました。世の中はゴールデンウィークの真っただ中のはずです。例年であれば行楽地は人出で賑わっていたはずですが、今年は新型コロナウイルス感染症の影響で外出自粛が要請され、閑散どころか移動すら不可能なようです。

当方もこの大型連休は、読書、新規領域の勉強に時間を割いていることでしょう。

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