植物

2017年12月 5日 (火)

ペットマト2---その14

Img_2122 職場窓側で栽培しているペットマト2プチトマトの今朝の状況です。本来の株が写真左で、挿し木をした分株が写真右となっています。Img_2123 本株の方には、プチトマトの実が3ケに増えています。先週からある最も大きなものは直径22mm程度、中程度のものは13mm程度、最も小さなものは8mm程度です。Img_2124_2 分株の方にも多数の花が開花しています。これらが全て実になるとすれば壮観となることでしょう。今後の成長が楽しみです。

2017年12月 3日 (日)

オヤジのいたずら実験---その2

Imgp0912 10/21のオヤジのいたずら実験で自宅で植えたプチトマトが生長しています。約6週間が経過して全高7cm程度に大きくなりました。耕作面積が狭いので仕事場でしたように挿し木をすることにしました。少々、可哀想ですが仕事場で挿し木をしたものが順調に生長しているので、初回程、躊躇はありません。茎が曲がっている方を挿し木してみます。Imgp0923 挿し木をしたものが写真左となります。スポンジに十分に水を含ませています。通常、挿し木をした場合には植物の水分需要を抑制するために葉を半分程度に切るようですが、可哀想ですし、仕事場でも順調に生長したので十分、水分を供給することで対応していみます。元気に育つと良いのですが。

2017年11月28日 (火)

ペットマト2---その13

Img_2110 職場窓側で栽培しているペットマト2プチトマトの今朝の状況です。写真左が本来の株、右が挿し木をした分株です。本株の方は高さ約20cn程度、分株は約12cm程度です。本株の方には、直径1cm弱の実がなりました。分株の方も先端には多数の花の蕾のようなものがあります。こちらも将来的には実になることでしょう。Img_2112 本株の実を近接して撮影してみました。このように小さな実になっています。左の花も開花が終わり近いうちに実となることでしょう。楽しみです。

2017年10月29日 (日)

GreenFarm水耕栽培---revenge チマサンチュ5

Pict0194 GreenFarmを用いて自宅で水耕栽培しているチマサンチュの今週末の状況です。 以前に比し、その成長はやや遅い印象がありますが順調に成長しているようです。何だか葉の色も元気があるように見えます。

さて、昨日は台風の影響で自宅で過ごすことになりました。夕方になり暇を持て余し、高をくくって仕事場へ向かいました。16時過ぎに自宅を出発し幹線道路を使用して17時前には仕事場に到着し19時前まで仕事をしていました。復路の時間帯では、なかりの雨量だったので、自宅近くで冠水する場所を避けて自宅へ向かっています。しかし、2ケ所で冠水しており迂回する必要性がありました。木花中学校前でも約10cm程度の冠水があり、クルマが止まるのではないとと危惧したほどです。

今朝も当方の住む地域には避難準備が発令され、自宅近くの加江田川も氾濫危険水位を超えていると報じています。現在、雨はありませんが強風が吹いています。まあ、午前中は大人しくしておく方が良いでしょう。

 

2017年10月17日 (火)

ペットマト2---その7

Img_2083 職場窓側で栽培しているペットマト2の今週の状況です。当初、小さかった方の株が大きく生長しています。種子の皮が被っていた方も充分に成長しています。ただし、耕作している面積が非常に狭く、また、葉も重なるようになってしまいました。近日中に間引きをする必要性があるようです。「泣いて馬謖を切る」ことになりそうです。

2017年10月10日 (火)

ペットマト2---その6

Img_2080

職場窓側で栽培しているペットマト2の今週の状況です。どうやら、葉が直線的なものが双葉で、切れ込みがあるものが本葉のようです。小さな方も本葉のようなものが出てきています。説明書にあるように、今回、肥料を加えてみました。キャップを外すと、どちらの根か判りませんが、約5cmほど白い根がありました。ちゃんと生長しているようです。未だ、可哀想なので間引きはしていません。ひょっとすると、双葉がしっかりしている小さい方が今後、生長が期待できるかもしれません。

2017年10月 8日 (日)

GreenFarm水耕栽培---revenge チマサンチュ2

Pict0172

GreenFarmを用いて自宅で水耕栽培しているチマサンチュの今週末の状況です。チマサンチュは順調に生長しているようですが、何だかチョット、葉の色に元気がないような印象があります。気になっているのは、お遊びで植えてみたペットマト2のおやつビーンズの種がカビてしまています(写真左のピンボケ)。スポンジも緑色となっています。液体肥料がカビてしまったのでしょうか。液体肥料は濃縮された液体のもので購入して約2年が経過しています。次は、この液体肥料濃縮液を60℃以上に温めてから(カビを処理して)栽培してみようかとも思っています。取り敢えず、今回は、このまま栽培を継続することにしましょう。間引きは可哀想なので実施してません。今回の栽培は、失敗の原因検索目的ですので食事に利用可能なチマサンチュは期待していません。

2017年9月26日 (火)

ペットマト2---その4

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仕事場窓際にて栽培しているペットマト2プチトマトの今週の状況です。新たに小さな芽が出てきました。大きな方も、これが双葉か本葉か良く判りません。今暫く経過を見ましょう。説明文には1本のみ残し間引きをするように記載がありました。「可哀想で間引きはチョット」と思っています。本葉が出たらペットボトルに液体肥料を入れることになります。

2017年9月13日 (水)

ペットマト2---その2

Img_2067_2

ペットマト2の栽培準備をし、栽培を開始しました。今回はプチトマトの栽培をしてみます。こちらがペットマト2栽培キットの内容です。写真右上から液体肥料、種子、アップサンド、写真中央が説明書、写真左上から液体肥料用計量スプーン、ペットマト本体(ホルダー)、支柱となります。

Img_2068

出来上がりが、こちらの写真となります。こちらを日差しの良い窓側に放置しておくことにします。藻が発生しないようにペットボトルには遮光するのが良いようです。事務所にあった紙で遮光しています。さて、生長するでしょうか。おやつビーンズは、少々、時期をずらして栽培開始することにします。

 

2017年9月12日 (火)

ペットマト2---その1

Pict0091

こちらの商品を先日、ハンズマンで購入して来ました。グッドラボ社のペットマト2シリーズです。以前から気になっていたのですが、ペットボトルのキャップの部分に種を蒔く水耕栽培のキットとなります。当方の机は、新事務所の窓側で午前中はなかり日当たりが良いのです。以前、ハンズマンで見かけた時は、旧事務所で日当たりが良くなかったのです。今回、仕事場で生育させるために購入してみました。お値段は\500程度です。今回は、プチトマトとおやつビーンズを購入してみました。2週間程度で発芽、実がなるのは2-3ケ月後だそうです。さて、どうなるかな?最近、当方自宅の水耕栽培は気温の上昇のためでしょうか不調なのです。

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