スポーツ

2019年1月12日 (土)

仮想日本縦断鉄道の旅---その37

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2018年12月1日から12月31日までjoggingで122Km走っています。2018年7回目の100Km超えとなりました。今回の仮想乗車区間は、JR根室本線浜中駅から音別駅まで乗車したことと仮定します。この間は約117Km、駅数不明で通常各駅停車で4時間32分(乗車時間は145分)で走行するようです。料金は2160円だそうです。残は28Kmとなります。 前回の条件で仮想乗車したとすると、浜中駅6:39分発で釧路駅8:04分着となります。少々、待機時間があり釧路駅10:11分発音別駅11:11分着となります。

この行程で知っている地名は釧路のみです。何だか湿原が有名なようですが、他は知りません。一度、湿原へも行ってみたいと思っていますが生きているうちに行けるかどうか不明です。

2018年12月から少々、趣向を変えることにしました。実は2018年11月下旬から万歩計を付けて生活するようにしています。勿論、装着を忘れることもあります。
Bilink20181202
万歩計によると12月の歩数は約19万歩、消費カロリーは4564Cal、脂肪燃焼量は267gのようです。歩行距離は歩幅設定が不正確なためでしょう。月間約100Kmのjoggingで消費カロリーが4500Cal程度に留まることに驚きを実感します。4500Cal程度なら、場合によっては1日の食事で摂ってしまっている可能性もありますよね。

2018年12月 8日 (土)

仮想日本縦断鉄道の旅---その36

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2018年11月1日から11月30日までjoggingで112Km走っています。今年6回目の100Km超えとなりました。気圧配置が西高東低の冬型配置となり、南九州の天候が落ち着いていたからでしょう。

さて、今回は2つの行程に分かれます。

まず、最初
の仮想乗車区間は、JR宗谷本線豊富駅から稚内駅まで乗車したことと仮定します。この間は約44Km、通常各駅停車で51分(乗車時間も51分)で走行するようです。料金は930円だそうです。駅数の表示がありません。前回の条件で乗車すると、豊富駅11:16分発、稚内駅12:07分着となります。この付近で知っている地名は稚内のみです。日本最北端の地であるはずです。今頃は積雪で非常に寒いことでしょう。北海道の最北端に達したことで折り返しとします。
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折り返しとなる第二の仮想乗車区間は、JR根室本線根室駅から浜中駅まで乗車したことと仮定します。この間は約62Km、通常68分(乗車時間も68分)で走行するようです。料金は1270円だそうです。こちらも駅数の表示がなく不明となりました。新しい条件で仮想乗車すると、根室駅5:31分発、浜中駅6:39分着となります。2つの区間を合わせて仮想乗車距離は106Kmとなります。残は23Kmとなります。

この附近で知っている地名は根室だけです。といっても漁業と北海道の最東端付近というイメージのみですが。

さて、北海道を折り返し南九州に到着するのはいつのことでしょうか。相変わらず馬鹿な仮想乗車を続けています。

2018年11月17日 (土)

仮想日本縦断鉄道の旅---その35

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2018年10月1日から10月31日までjoggingで126Km走っています。今年5回目の100Km超えとなりました。10月は比較的天候が落ち着いていたので降水で走れなかった日が少なかったからでしょう。今回の仮想乗車区間は、JR宗谷本線名寄駅から豊富駅まで乗車したことと仮定します。この間は約139Km、合計31駅で通常各駅停車で196分(乗車時間も196分)で走行するようです。料金は2810円だそうです。残のうち13Kmを使用します。残は17Kmとなります。 前回の条件で仮想乗車したとすると、名寄15:45分着では稚内方向へ向かう普通列車はないようです。名寄に宿泊したとして、名寄駅7:54分発、豊富駅11:10分着となります。
この付近で知っている地名は全く思いつきません。地図を拡大してみると天塩川、上サロベツ原野というのがありました。何だか過去に聞いたことがあるような、ないような。この時期はもう寒いことでしょう。積雪もあるのかな。

2018年8月11日 (土)

仮想日本縦断鉄道の旅---その32

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2018年7月1日から7月31日までjoggingで118Km走っています。今年2回目の100Km超えとなりました。今回の仮想乗車区間は、JR室蘭本線登別駅からJR千歳線札幌駅まで乗車したことと仮定します。この間は約111Km、合計23駅で通常各駅停車で123分(乗車時間は114分)で走行するようです。料金は2160円だそうです。残は28Kmとなります。 この区間は特急列車も走っているようですが、普通列車での仮想旅行したとすると登別駅6:06分発、札幌8:09分着となります。

この区間で知っている地名は、苫小牧、千歳、札幌程度です。苫小牧は製紙業、千歳は空港のある街、札幌は北海道の代表的都市といった印象です。他は外部の人間にとってはあまり馴染みがありません。

2018年7月 8日 (日)

仮想日本縦断鉄道の旅---その31

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2018年6月1日から6月30日までjoggingで109Km走っています。梅雨にも関わらず久々の100Km超えとなりました。今回の仮想乗車区間は、JR函館本線黒岩駅からJR室蘭本線登別駅まで乗車したことと仮定します。この間は約112Km、合計19駅で通常各駅停車で161分(乗車時間は127分)で走行するようです。料金は2160円だそうです。残のうち3Kmを使用します。残は21Kmとなります。 この区間は特急列車も走っているようですが、普通列車での仮想旅行したとすると黒岩駅14:36分発、登別駅17:17分着となります。前回、黒岩駅着(長万部行き)が10:58分なのですが、約3.5時間の空き時間が生じてしまいます。なぜでしょう?。まあ、仮想乗車なのでどうでも良いのですが。
この間の地名で知っているのは、長万部、室蘭、登別程度です。長万部は以前、だれだかコメディアンがギャグで言っていた記憶があります。室蘭は製鉄の町、登別は温泉の町という印象です。

2018年5月20日 (日)

仮想日本縦断鉄道の旅---その29

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2018年4月1日から4月30日までjoggingで82Km走っています。今回の仮想乗車区間は、JR奥羽本線川部駅から津軽線津軽浜名駅まで乗車したことと仮定します。この間は約84Km、合計20駅で通常各駅停車で139分(乗車時間も110分)で走行するようです。料金は1490円だそうです。残のうち2Kmを使用します。残は33Kmとなります。 前回の条件で旅行したとすると川部駅10:00発、津軽浜名駅12:19分着となります。

この区間で知っている地名は青森程度です。勿論、青森県の県庁所在地程度の知識しかありません。津軽線は北海道新幹線と一部並走するように施設されているようです。勿論、北海道新幹線も乗車したことはありません。一度、冬の北海道新幹線に乗車してみたいものです。

2018年3月18日 (日)

仮想日本縦断鉄道の旅---その27

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2018年2月1日から2月28日までjoggingで87Km走っています。今回の仮想乗車区間は、JR奥羽本線八郎潟駅からJR五能線深浦駅まで乗車したことと仮定します。この間は95Km、合計23駅で通常各駅停車で149分(乗車時間は143分)で走行するようです。料金は1940円だそうです。残のうち8Kmを使用します。残は35Kmとなります。 前回の条件で旅行したとすると、八郎潟駅15:53分発東能代駅16;24分着、ここで乗り換えし同駅16:30分発深浦駅18:22分着となります。

この間で知っている地名は能代程度です。能代工業高校がバスケットボールで有名なはずです。2018年2月にはピョンチャンオリンピックがあり、羽生結弦選手、高木菜那、美帆選手姉妹等で盛り上がりましたが、オリンピックにあまり興味の無い人間にとって、特番ばかりで通常の放送がなく困惑するのでした。。

2018年1月23日 (火)

仮想日本縦断鉄道の旅---その25

20180108022017年12月1日から12月31日までjoggingで110Km走っています。今回の仮想乗車区間は、JR羽越本線越後寒川駅から女鹿駅まで乗車したことと仮定します。この間は102Km、合計21駅で通常各駅停車で295分(乗車時間は111分)で走行するようです。料金は1940円だそうです。残は41Kmとなります。 前回の条件で旅行したとすると、越後寒川駅には17:42分着なので、宿泊したとします。すると、次の朝、越後寒川駅8:04分酒田駅行に乗車し酒田駅9:31分着となります。ここで約3時間の待機時間が発生します。JR羽越本線酒田駅12:35分発秋田行に乗車し、女鹿駅12:59分着となります。男鹿は有名ですが、女鹿という地名があることを今回、初めて知りました。この間で知っている地名は酒田のみです。酒田と言えば、「本間様には及びもせぬが、せめてなりたや殿様に」という言葉を思い出します。

2017年12月13日 (水)

仮想日本縦断鉄道の旅---その24

20171102 2017年11月1日から11月30日までjoggingで94Km走っています。11月は比較的天候が順調ではありましたが、100Km越えは出来ませんでした。さて、今回の仮想乗車区間は、JR越後線内野駅から村上駅で乗り換え、JR羽越本線の越後寒川駅まで乗車したことと仮定します。この間は102Km、合計27駅で通常各駅停車で162分で走行するようです。料金は1940円だそうです。残のうち8Kmを使用します。残は33Kmとなります。 前回の条件で旅行したとすると、15:10分内野駅発、17:04分村上駅着、同駅17:10分発酒田駅行に乗車して、17:42分越後寒川駅着となります。

この間で知っている地名は、新潟、新発田程度でしょうか。少々、縁遠い地域となります。新潟は勿論、県庁所在地として知ってはいます。新発田は何だか、高校野球で見かける地名のような気がします。そして、堀部安兵衛の出身地であったような気がします。どちらも行ったことはありません。堀部安兵衛の出身地が、後の赤穂浪士討ち入りに関係しているようです。さらに近くに「胎内」という面白い地名もあります。

2017年11月19日 (日)

仮想日本縦断鉄道の旅---その23

02 2017年10月1日から10月31日までjoggingで85Km走っています。10月は信州への旅、台風来襲のため距離が伸びていません。さて、今回の仮想乗車区間は、JR信越本線柿崎駅からJR越後線内野駅まで乗車したことと仮定します。この間は89Km、合計26駅で通常各駅停車で188分で走行するようです。料金は1660円だそうです。残のうち4Kmを使用します。残は41Kmとなります。 前回の条件で旅行したとすると、11:20分柿崎駅発、11:40分柏崎駅着12:13分同駅発、13:23分吉田駅着13:57分同駅発、14:28分内野駅着となります。

この付近で知っている地名は柏崎程度です。東電の原発が存在する地域です。今回は海側の越後線を通過すると仮想していますが、この付近ではやや内陸側の長岡を通過する信越本線が主のようです。何か理由があるのでしょうか? 長岡といえば山本五十六の出身地であったのような記憶があります。何か地理的な要因があるのでしょう。

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