スポーツ

2018年5月20日 (日)

仮想日本縦断鉄道の旅---その29

20180502

2018年4月1日から4月30日までjoggingで82Km走っています。今回の仮想乗車区間は、JR奥羽本線川部駅から津軽線津軽浜名駅まで乗車したことと仮定します。この間は約84Km、合計20駅で通常各駅停車で139分(乗車時間も110分)で走行するようです。料金は1490円だそうです。残のうち2Kmを使用します。残は33Kmとなります。 前回の条件で旅行したとすると川部駅10:00発、津軽浜名駅12:19分着となります。

この区間で知っている地名は青森程度です。勿論、青森県の県庁所在地程度の知識しかありません。津軽線は北海道新幹線と一部並走するように施設されているようです。勿論、北海道新幹線も乗車したことはありません。一度、冬の北海道新幹線に乗車してみたいものです。

2018年3月18日 (日)

仮想日本縦断鉄道の旅---その27

201802

2018年2月1日から2月28日までjoggingで87Km走っています。今回の仮想乗車区間は、JR奥羽本線八郎潟駅からJR五能線深浦駅まで乗車したことと仮定します。この間は95Km、合計23駅で通常各駅停車で149分(乗車時間は143分)で走行するようです。料金は1940円だそうです。残のうち8Kmを使用します。残は35Kmとなります。 前回の条件で旅行したとすると、八郎潟駅15:53分発東能代駅16;24分着、ここで乗り換えし同駅16:30分発深浦駅18:22分着となります。

この間で知っている地名は能代程度です。能代工業高校がバスケットボールで有名なはずです。2018年2月にはピョンチャンオリンピックがあり、羽生結弦選手、高木菜那、美帆選手姉妹等で盛り上がりましたが、オリンピックにあまり興味の無い人間にとって、特番ばかりで通常の放送がなく困惑するのでした。。

2018年1月23日 (火)

仮想日本縦断鉄道の旅---その25

20180108022017年12月1日から12月31日までjoggingで110Km走っています。今回の仮想乗車区間は、JR羽越本線越後寒川駅から女鹿駅まで乗車したことと仮定します。この間は102Km、合計21駅で通常各駅停車で295分(乗車時間は111分)で走行するようです。料金は1940円だそうです。残は41Kmとなります。 前回の条件で旅行したとすると、越後寒川駅には17:42分着なので、宿泊したとします。すると、次の朝、越後寒川駅8:04分酒田駅行に乗車し酒田駅9:31分着となります。ここで約3時間の待機時間が発生します。JR羽越本線酒田駅12:35分発秋田行に乗車し、女鹿駅12:59分着となります。男鹿は有名ですが、女鹿という地名があることを今回、初めて知りました。この間で知っている地名は酒田のみです。酒田と言えば、「本間様には及びもせぬが、せめてなりたや殿様に」という言葉を思い出します。

2017年12月13日 (水)

仮想日本縦断鉄道の旅---その24

20171102 2017年11月1日から11月30日までjoggingで94Km走っています。11月は比較的天候が順調ではありましたが、100Km越えは出来ませんでした。さて、今回の仮想乗車区間は、JR越後線内野駅から村上駅で乗り換え、JR羽越本線の越後寒川駅まで乗車したことと仮定します。この間は102Km、合計27駅で通常各駅停車で162分で走行するようです。料金は1940円だそうです。残のうち8Kmを使用します。残は33Kmとなります。 前回の条件で旅行したとすると、15:10分内野駅発、17:04分村上駅着、同駅17:10分発酒田駅行に乗車して、17:42分越後寒川駅着となります。

この間で知っている地名は、新潟、新発田程度でしょうか。少々、縁遠い地域となります。新潟は勿論、県庁所在地として知ってはいます。新発田は何だか、高校野球で見かける地名のような気がします。そして、堀部安兵衛の出身地であったような気がします。どちらも行ったことはありません。堀部安兵衛の出身地が、後の赤穂浪士討ち入りに関係しているようです。さらに近くに「胎内」という面白い地名もあります。

2017年11月19日 (日)

仮想日本縦断鉄道の旅---その23

02 2017年10月1日から10月31日までjoggingで85Km走っています。10月は信州への旅、台風来襲のため距離が伸びていません。さて、今回の仮想乗車区間は、JR信越本線柿崎駅からJR越後線内野駅まで乗車したことと仮定します。この間は89Km、合計26駅で通常各駅停車で188分で走行するようです。料金は1660円だそうです。残のうち4Kmを使用します。残は41Kmとなります。 前回の条件で旅行したとすると、11:20分柿崎駅発、11:40分柏崎駅着12:13分同駅発、13:23分吉田駅着13:57分同駅発、14:28分内野駅着となります。

この付近で知っている地名は柏崎程度です。東電の原発が存在する地域です。今回は海側の越後線を通過すると仮想していますが、この付近ではやや内陸側の長岡を通過する信越本線が主のようです。何か理由があるのでしょうか? 長岡といえば山本五十六の出身地であったのような記憶があります。何か地理的な要因があるのでしょう。

2017年10月19日 (木)

仮想日本縦断鉄道の旅---その22

02

2017年9月1日から9月30日までjoggingで93Km走っています。今回の仮想乗車区間は、IRいしかわ鉄道入善駅からJR信越本線柿崎駅まで乗車したことと仮定します。この間は92Km、合計17駅で通常各駅停車で133分で走行するようです。料金は1560円だそうです。残は45Kmとなります。

前回の条件で乗車したと仮定すると、入善駅9:06分発、泊駅で乗り換え、柿崎駅11:19分着となります。この間で知っているのは、親不知、糸魚川くらいでしょうか。親不知は狭隘な海岸線、糸魚川は小学校の地理でフォッサマグナの通過地点で習ったような気がします。上越は新幹線の通過地点という程度の認識です。

2017年7月18日 (火)

仮想日本縦断鉄道の旅---その19

02_2
2017年6月1日から6月30日までjoggingで87Km走っています。今回の仮想乗車区間は、JR湖西線近江高島駅から敦賀駅経由でJR北陸線鯖江駅まで乗車したことと仮定します。この間は88Km、合計49駅で通常各駅停車で88分で走行するようです。料金は2240円だそうです。残のうち1Kmを使用することにします。残は35Kmとなります。

前回の条件で旅をしていると仮定すると、同じ敦賀行列車で近江高島駅14:23分発、敦賀駅着15:15分、同駅15:40分発、鯖江駅16:16分着となります。

こちらのルートは一度、乗車したことがあります。この間で知ってるのは敦賀駅、鯖江駅程度でしょうか。敦賀は駅よりも戦後の引き上げ船の到着した敦賀港が有名で、鯖江は眼鏡で有名なことを知っている程度です。

2017年6月13日 (火)

仮想日本縦断鉄道の旅---その18

02

2017年5月1日から5月31日までjoggingで78Km走っています。今回の仮想乗車区間は、JR山陰本線園部駅から京都駅を経由してJR湖西線近江高島駅まで乗車したことと仮定します。この間は81Km、19駅で通常各駅停車で91分で走行するようです。料金は1490円だそうです。残のうち3Kmを使用することにします。残は36Kmとなります。

前回の条件で旅をしていると仮定すると、園部12:52分発(京都行)、京都駅13:34分着、同13:45分発(敦賀行)、近江高島駅14:23分着となります。

この間の山陰本線は嵯峨野線というのでしょうか(調べてみると、園部ー京都間の愛称のようです)。山陰本線は乗車して記憶がありませんが、湖西線には乗車したことがあります。大津京駅前が開発されていた印象があります。

2017年5月16日 (火)

仮想日本縦断鉄道の旅---その17

02
2017年4月1日から4月30日までjoggingで84Km走っています。今回の仮想乗車区間は、JR山陰本線和田山駅から園部駅まで乗車したことと仮定します。この間は85Km、16駅で通常各駅停車で154分で走行するようです。料金は1490円だそうです。残のうち1Kmを使用することにします。残は39Kmとなります。

前回の条件で旅をしていると仮定すると、和田山9:46分発(福知山行)、福知山10:25分着同10:55分発園部行の普通列車に乗車し園部12:13分着となります。

前回の到着駅は和田山駅です。記載が間違っていたので訂正しています。前回の条件の列車がそのまま福知山まで行くようでした。この間で知っている地名は福知山のみですが、勿論、降車した経験はありません。だんだん、京都駅に近づいて来ました。

2017年4月18日 (火)

仮想日本鉄道の旅---その16

02

2017年3月1日から3月31日までjoggingで76Km走っています。今回の仮想乗車区間は、JR山陰本線浜坂駅から和田山駅まで乗車したことと仮定します。この間は79Km、13駅で通常各駅停車で104分で走行するようです。料金は1320円だそうです。残のうち3Kmを使用することにします。残は40Kmとなります。

前回の条件で旅をしていると仮定すると、浜坂8:02分発(豊岡行)、豊岡9:10分着同9:12分発福知山行の普通列車に乗車し和田山9:46分着となります。

この間で知っているのは、余部橋梁と城崎温泉くらいでしょうか。余部橋梁は現在はコンクリート製になっていますが、旧橋梁が有名でした。城崎温泉も有名ですが、未だ、入湯したことはありません。その昔、志賀直哉の「城崎にて」を読書した記憶がありますが、内容は全く覚えていません。

2018年6月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

最近のトラックバック