学問・資格

2017年4月29日 (土)

徳川家康没後400年歴代将軍名宝展

01
今日の午前中には宮崎県立美術館へ行って来ました。
02
徳川家康没後400年歴代将軍名宝展という展覧会が開催されていたからです。妻が招待券を貰って来ていたので見学に行った次第です。その招待券は今日から一人\500が必要になる優待券に代わるのです。まあ、黄金週間に入っているので仕方がありません。
その名宝展の方は、当方には美術的感覚が欠乏しているためでしょう。全く感動することはありませんでした。ただ家康の馬標(うまじるし)が想像より巨大であったことでしょうか。
黄金週間に、このような行動をしていることからお察し頂けるかと思いますが、この黄金週間も当方には全く予定がないのでした。

2012年2月25日 (土)

日大工学部合格

02いつもの床屋さんで散髪した後、webで日大工学部の合格発表を確認しました。webでの発表は本日12:20分頃の予定でしたが、少々、早く掲示されたようです。福岡大学工学部に続き、2つ目の合格です。長男は、本日、小倉で国立大学入試前期日程を受験しています。センター試験で失敗しているので、期待薄ですが、この調子で良い結果を出してくれることを期待します。

国立大学入試前期日程

0225今日から国立大学入試前期日程が始まります。写真は本日午前7時30分前の宮崎大学正門前です。既に、長男が通学している北九州予備校のstafff(青いウインドッブレイカー)が正門前に陣取っています。受験生を応援するためです。宮崎交通路線バスの受験生用臨時バスからも多数の受験生とその付き添いの方が降車し入試会場に向けて歩いていました。妻は昨日、午後の飛行機で博多に向かい長男をpick upし小倉まで移動しています。長男も、今頃、小倉の試験会場へ向けて出発の準備をしているはずです。長男の会場集合は9:30分と聞いています。頑張れ、受験生。

2012年2月23日 (木)

初めての合格通知

Photo昨夜、webで合格を確認していましたが、浪人中の長男のもとに初めての大学入試合格通知が本日、速達で自宅へ郵送されて来ました。福岡大学工学部からです。今週末に国立大学の入試を控えているので、これが弾みになって欲しいものです。開封は長男にさせてやりたかったので、2/24博多へ向かう妻に預けました。

2011年9月24日 (土)

英会話高速メソッド

Photo_3

先日、博多の紀伊国屋書店で、この本を購入して来ました。次回は、いついけるか分からない海外旅行用にトラベル英語を勉強しようと考えているからです。テキスト内には、トラベル時に必要な会話があり、CDにも英会話が録音されています。このCDが添付されていることから購入しました。トラベル時にトラブルとならぬよう、勉強するつもりです。ハイ。

2011年9月10日 (土)

高校

高校
次男が通学する高校に来ています。昨夜が雨だったので自転車を取りに送って来ました。

2011年2月26日 (土)

フロントランナー

Photo 実は、今日は朝から楽しみにしていることがありました。朝日新聞Beフロントランナーで少しだけ存知あげている協和発酵キリン社長の松田譲先生が掲載されることを先週の予告で知っていたからです。松田社長とは1993年11月アメリカアトランタで友人の紹介からお近づきになりました。当時は、松田譲先生が大変な大物であることも知らず、また、ベニハナでの食事が結構、高価であることも知らず、アトランタのベニハナで夫婦で夕食をご馳走になったという大失態を演じてしまいました。以後、何回かお会いしたり、食事をご一緒したり、また、今回の記事の件で2/21にメールを送信するとご多忙にも関わらず1時間以内に返信して下さる等、松田先生の包容力の大きさ、律儀さには感服しています。協和発酵キリン研究所も、以前、私が居住していた町田市にあり、また、大学院時代の私のボスとも松田先生が御交流があるという不思議な、ご縁もありました。新聞記事を拝見すると、柔和なお顔にも関わらず、企業人としてもご苦労があったようです。第1面のカラー写真はやや緊張されているご様子です。3面の研究所内での白黒写真の方が先生の普段の表情と理解しています。良かったら、本日の朝日新聞を見てくださいね。

2011年1月25日 (火)

合格祈願シリーズ---その9

Photo 妻がスーパーマーケットで思わず購入してしまったとのことです。語呂合わせはありません。受験生の子を持つ親の心理をついています。

2011年1月16日 (日)

センター試験会場---その2

1 2 二人を見送った後、受験生達が出入りしている建物に次男と共に入ってみました。そこは、試験控え室となっていました。どうも宮崎大学福利厚生棟のようです。福利厚生棟の学生食堂を控え室に当てているようです。控え室内では、丁度、試験場入室直前となるので、引率して来た高校の先生が、「受験票、忘れずに」と書いた紙を掲げていました。大きな声を出せないからでしょう(写真上)。引率される先生方も大変です。写真下は、試験直前まで控え室で勉強する受験生達です。近くの人(たぶん、引率してきた高校の先生?)にお話をお聞きすると、どうも学校毎に場所を確保しているようです。控え室としては、他に宮崎大学図書室も開放されていますが、学生食堂の方が飲食可能で良いとのことでした。次男は、高校の先生方に会うのでおどおどしていました。次男にとっては、貴重は体験となるはずですが。

センター試験会場---その1

Photo_2 Photo_3 本日、8:50分頃の写真です。写真上は長男が受験する宮崎大学農学部の試験会場です。受験番号と教室の振り分け表が掲示されていました。会場内には入れませんので、次男とブラブラ歩いていると、会場入室20分前になって受験生達が多数、控え室から出てきました(写真下)。写真左には、長男の同級生が写っています。二人が駆け寄って来て、長男の居場所を教えてくれました。長男は生物の試験は受験しないので、スクールバス内で待機しているとのことでした。二人にyellを送り、二人は試験会場に向かいました。

より以前の記事一覧

2017年5月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

最近のトラックバック